ばけばけばけばけ ばけたくん  かくれんぼの巻 ばけばけばけばけ ばけたくん かくれんぼの巻 ばけばけばけばけ ばけたくん  かくれんぼの巻の試し読みができます!
作: 岩田 明子  出版社: 大日本図書 大日本図書の特集ページがあります!
夏はやっぱり「ばけたくん」! みんなで「ばけたくんさがし」はどう!?
絵本選びに迷いのあるママへ 定期購読サービス「絵本クラブ」 がお手伝いします。 詳しくはこちら>>>
天動説の絵本
チェックする  
気になった作品はチェックして、マイページであとからゆっくり確認できます。(要サインイン)

天動説の絵本

  • 絵本
作・絵: 安野 光雅
出版社: 福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!

在庫あり

平日朝8時までの注文で当日発送
※お届け日は翌日以降(詳しくはコチラ

本体価格: ¥1,500 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

  • 利用できる決済方法
  • クレジットカード

  • 代金引換

  • d払い

  • 後払い

※「d払い」はスマートフォンからのみご利用いただけます。

作品情報

発行日: 1979年08月
ISBN: 9784834007510

自分で読むなら 小学中学年から

この作品が含まれるテーマ

出版社からの紹介

地球が全宇宙の中心だと信じていたころの人びとが考えていた世界とは、いったいどんな世界だったのでしょう? 中世然とした作りの、ユニークな科学絵本。

ベストレビュー

常識の変化

天動説が常識と思われていた頃のお話です。
今となっては常識的なことも昔は非常識であり、人と違う考えを持っているだけで「悪」とみなされる時代があったんですよね。
それでも真実を追い求め、新しい発見をしていった人たちがいたことで、世の中は少しずつかわっていったのでしょう。
その少しずつの変化が絵本の中、地球の形にも表れています。

子供の頃、地球の裏側の人たちは何故落っこちないんだろう?とか、地面に穴を掘っていったら地球の裏側に出られると思っていたのを思い出しました。
そもそもこの大きな地球が浮いていること自体不思議なこと。
その地球が回っていることの不思議さや凄さを、昔の人たちと同じように子供にも感じて欲しいと思いました。

(こりえ♪さん 30代・ママ 女の子2歳)

この作品を見た人はこんな作品も見ています

この作品を見た人はこんなグッズを見ています

出版社おすすめ

  • はりきりみかん
    はりきりみかんの試し読みができます!
    はりきりみかん
    作・絵:じゃんぼ かめ 出版社:国土社 国土社の特集ページがあります!
    いつも元気なはりきり子どもみかん、こたつの中でたいへんなことに・・・!
  • パンダ銭湯
    パンダ銭湯
    作・絵:ツペラ ツペラ(tupera tupera) 出版社:絵本館 絵本館の特集ページがあります!
    いま、明かされるパンダのひみつ。

安野 光雅さんのその他の作品

赤毛のアン / 旅の絵本 9 スイス編 / かんがえる子ども / みんなでたのしむまよいみち / みんなでたのしむ もりのえほん / わたしの好きな子どものうた



みごたえ満点!船の断面図絵本『ペンギンクルーズ』のはなはるかさんインタビュー

天動説の絵本

みんなの声(17人)

絵本の評価(4.89

何歳のお子さんに読んだ?




全ページためしよみ
年齢別絵本セット