貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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なのはな みつけた
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なのはな みつけた

  • 絵本
作・絵: ごんもりなつこ
出版社: 福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!

本体価格: ¥900 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

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作品情報

  • ちょっとためしよみする

発行日: 2009年01月
ISBN: 9784834024098

読んであげるなら・ 4才から
自分で読むなら・ 小学低学年から
26X24cm・28ページ

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出版社からの紹介

春の訪れとともに咲き始める黄色い菜の花。小さな生き物たちとともに、季節をおって丹念に描かれた美しい観察絵本です。読んだあとは、菜の花に会いにでかけてみませんか。

ベストレビュー

春を感じる花

三月でもまだ寒く畑になかなか行けないでいたら、採らずにおいてあった白菜から菜の花が咲いていました。

大根も白菜も確かアブラナ科、色は違っても同じような花が咲くことは知っていました。

春らしい本ということで目について読んでみた本でしたが、私が白菜を見て菜の花を見つけたように、

この絵本の中にも、白菜の菜の花がありました。

種から油がとれることも有名ですね。

あの小さな種から油をとることを思いついた昔の人の知恵ってすごいなあと思います。

一面に咲いた菜の花からは春を感じます。

そして昔から生活の中に根付いていた野菜でもあることを思いました。
(はなびやさん 40代・ママ 男の子9歳)

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なのはな みつけた

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