貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
2018年の絵本キャラクターカレンダー大集合!「ぐりとぐら」「バムとケロ」「はらぺこあおむし」ほか
ほねほね
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ほねほね

作・絵: さとうまもる
出版社: 岩崎書店 岩崎書店の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,165 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

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出版社からの紹介

ほとんどの動物や魚には,からだをささえる骨がある。そして人間にも,かたい骨がある。骨の役割,機能をわかりやすく説明。

ベストレビュー

例えがいいから、楽しく読めます。

面白そうな内容だったので、小学生の上の子にいいかなと、図書館で借りてきました。
骨についてのことを、難しく考えないで、楽しく教えてくれる作品です。
例えば、骨の役目とか、働きについて、違う物に例えて説明してくれるので、とてもよく理解できます。
小学校低学年くらいから十分理解できる内容になっていると思います。
(てんぐざるさん 30代・ママ 女の子8歳、女の子4歳)

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