ぺんぎんたいそう ぺんぎんたいそう
作: 齋藤 槙  出版社: 福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!
赤ちゃんでも楽しめる「ぺんぎんたいそう」
自宅でも、おでかけ中でも。名作絵本ムービー見放題♪ 【プレミアムサービス】
ぼーる ころころ ぽーん
チェックする  
気になった作品はチェックして、マイページであとからゆっくり確認できます。(要サインイン)

ぼーる ころころ ぽーん

作・絵: まつい のりこ
出版社: 講談社 講談社の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,000 +税

「ぼーる ころころ ぽーん」は現在購入できません

  • 利用できる決済方法
  • クレジットカード

  • 代金引換

  • dケータイ払いプラス

  • 後払い

※「dケータイ払いプラス」はスマートフォンからのみご利用いただけます。

作品情報

発行日: 2011年01月
ISBN: 9784061324527

A12取・24ページ

この作品が含まれるシリーズ

出版社からの紹介

「ころころ」「ぽーん」ところがるボールをおいかけよう!
とんとん/ぷー/すぽっ/じゅーじゅー/ぱーん

絵本の世界のなかで、楽しみながら、子どもの感性を広げていける擬音語、擬態語。
たくさんのことばにであえるように願っています。

「むしゃむしゃ食べる」「ぱくぱく食べる」……。
食べるときの音や様子を表すことばが変われば、つぎつぎにちがうイメージが浮かんできます。
子どもは、小さいころからこのような言葉が大好きです。
きっと、それが子どもの身体のなかにあるリズムに気持ちよくひびき、感性が広がっていくからなのでしょう。
この絵本は、お子さんがたくさんの擬音語、擬態語にであい、それによってさそいだされる身体の動きや
イメージのいろどりを、より豊かにしてほしいと願ってつくりました。
絵本のなかのことば以外のいいかたも、お子さんと自由にだしあって楽しんでください。

ベストレビュー

楽しい音がいっぱい

題名を見てボールが転がって何かが起こるお話なのかと思ったら,ストーリーはなく,動物達の絵に合った擬音がいっぱい出てくる絵本でした.
いろんなことをやっている動物達の絵がかわいいし,音が楽しい絵本が好きな2歳息子なので読むとうれしそうでした.
「じゃぶじゃぶはどれ?」とかクイズをしても楽しめました.
ちょうど今言葉が増えている時期の息子にちょうど合った絵本だなと思いました.
(てつじんこさん 30代・ママ 男の子5歳、男の子2歳)

この作品を見た人はこんな作品も見ています

この作品を見た人はこんなグッズを見ています

出版社おすすめ

  • クリスマスのほし
    クリスマスのほし
     出版社:国土社 国土社の特集ページがあります!
    クリスマスのプレゼントに!森の仲間たちとトナカイのトニーの素敵なクリスマスのおはなし。
  • こどものなかま
    こどものなかま
     出版社:BL出版 BL出版の特集ページがあります!
    ペンギンのなかま、クジラのなかま、サイのなかま、なかまと出会い遊んだあとで、ぼくがみつけたのは…

まつい のりこさんのその他の作品

てんじつきさわるえほん じゃあじゃあびりびり / 紙芝居 UFOがやってきた / 紙芝居 みんなでぽん!ー手話ってすてきなことば / 下村式 となえておぼえる 新版 漢字の本 小学6年生 / 下村式 となえておぼえる 新版 漢字の本 小学5年生  / 下村式 となえておぼえる 新版 漢字の本 小学4年生



『ことわざ生活 あっち篇 こっち篇』<br>ヨシタケシンスケさんインタビュー

ぼーる ころころ ぽーん

みんなの声(9人)

絵本の評価(3.7

何歳のお子さんに読んだ?




全ページためしよみ
年齢別絵本セット