だれか ぼくを ぎゅっとして! だれか ぼくを ぎゅっとして!  だれか ぼくを ぎゅっとして! の試し読みができます!
作・絵: シモーナ・チラオロ 訳: おびか ゆうこ  出版社: 徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!
小さな子どものサボテン、サボタの「だきしめてほしい思い」を描いた、心がほっとあたたまる絵本です。
見てください!この福々しいミッフィー!! 【嬉しい再入荷です♪】
くらやみえんのたんけん
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くらやみえんのたんけん

作: 石川ミツ子
絵: 二俣 英五郎
出版社: 福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!

本体価格: ¥800 +税

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作品情報

発行日: 2011年02月
ISBN: 9784834025958

読んであげるなら・ 3才から
自分で読むなら・ 小学低学年から
ページ数: 32 サイズ: 27X20cm

この作品が含まれるテーマ

出版社からの紹介

みんな帰ってしまった、夕暮れの子ども園。つとむとたくは、真っ暗な園舎の探検に出ます。シーツをかぶっておばけに扮した2人は怪しげなオレンジ色の光や黒い影に遭遇!

ベストレビュー

ドキドキの探検!

保育園の夕方、残っているのはつとむとたくと先生だけ。先生は明日のお誕生会の準備があるからと別の部屋へ。つとむとたくは、電気を消してシーツをかぶって、部屋から出て暗闇を探検します。廊下の隅で何かが光っていたり、カーテンが急にまくれ上がったり、人影が見えたり、怪しい物音がしたり・・・。とうとう怖くて先生のいるはずの台所へ行ったけど、そこでまたびっくり!

思わず声をひそめて読んでしまいます。一緒に探検してるような気分になり、とても面白いです。
こわいこわいと思ってると、小さなことでもビクッとなる、その心理がよくわかります。怖いものの正体は実はなんでもないものだったと、考えながら読めます。私は何度か読んで、やっと光っているものの正体がわかりましたが・・・。

【事務局注:このレビューは、「くらやみえんのたんけん」こどものとも  に寄せられたものです。】
(ぽぽろんさん 20代・ママ 女の子3歳、男の子2歳)

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きらいがいっぱい、きらいって楽しい!

くらやみえんのたんけん

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