バスていよいしょ バスていよいしょ
作: 重松 彌佐 絵: 西村 繁男  出版社: 童心社 童心社の特集ページがあります!
よいしょ、よいしょ・・・「そち何をしておる!」さて誰がやってきた?
0歳の子と読みたい絵本ベストセレクションよりこの3冊をご紹介(1)
てんとうむし どこいくの
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てんとうむし どこいくの

作・絵: カズコ・G・ストーン
出版社: 福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!

本体価格: ¥362 +税

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作品情報

発行日: 2003年12月

対象年齢 3〜4〜5才向き
ちいさなかがくのとも 2003年12月号

出版社からの紹介

色づいた木の葉が散りはじめるころ、てんとうむしが飛び立ちました。おやおや、赤、黒、黄色……いろいろな色のてんとうむしがたくさん集まってきました。みんなでどこにいくのかな? ついたところは大きな木。つぎからつぎへとてんとうむしがやってきます。みんなでいっしょにくっつきあって、冬をすごすのです。みんなでいれば、寒い冬でもへっちゃら。春までぐっすりおやすみなさい。

ベストレビュー

てんとうむしの冬支度

”ちいさなかがくのとも”のもの。
秋が深まり、冬支度を始めるてんとうむしの様子が描かれています。てんとうむしが枯葉と一緒に飛ばされたり、飛んで仲間を見つけたりしながら、木の幹の皮の中にぎっしり身を寄せ合って冬を越すのが、普段見られないものなので新鮮です。
下の子がてんとうむし大好きなので、カラフルなてんとうむしが沢山出てきて、それが本物みたいに活動しているので、とても満足そうに何度も見ていました。
(ぽぽろんさん 20代・ママ 女の子4歳、男の子2歳)

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てんとうむし どこいくの

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