クリスマスのかくれんぼ クリスマスのかくれんぼ
作・絵: いしかわ こうじ  出版社: ポプラ社 ポプラ社の特集ページがあります!
大人気!「これなあに?かたぬきえほん」のスペシャル版です。ツリーやトナカイなどクリスマスのいろいろがいっぱい登場します。
絵本のある暮らしをもっと楽しく、もっと便利に、もっとお得に…15の特典が使える 【プレミアムサービス】
でんしゃがくるよ
チェックする  
気になった作品はチェックして、マイページであとからゆっくり確認できます。(要サインイン)

でんしゃがくるよ

  • 絵本
作・絵: 遠山 繁年
出版社: 教育画劇 教育画劇の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,200 +税

「でんしゃがくるよ」は現在購入できません

  • 利用できる決済方法
  • クレジットカード

  • 代金引換

  • atone翌月後払い

  • d払い

※「d払い」はスマートフォンからのみご利用いただけます。

作品情報

発行日: 2001年05月
ISBN: 9784774605142

この作品が含まれるテーマ

ベストレビュー

大好きになりました。

のどかな田舎の小さな駅。
朝、フクロウの駅長さんはまだグーグーと眠っています。
そんな朝の駅を最初に利用するのは「たぬきの親子」、
それに続くのは
「おたまじゃくしとカエルの先生」
「きんぎょの親子」
「なかよしチューリップ」
「お ば け」。
それぞれが自分達専用?の電車に乗って出発してゆきます。
たぬきの電車はポンポコリン ポンポコロン
おたまじゃくしの電車はゲロゲローン ゲロゲローン
きんぎょの電車はプクプク ブクブク ポコンポコン
楽しい音を響かせて、素敵なデザインの電車たちが
走ってきては出発してゆくのです。
そんな駅の丸一日の最後には、特急列車が訪れます。
さて、それは一体なんだと思います?
ほんとに楽しい電車が次から次に登場して最後まで楽しませてくれます。

登場するキャラクターは皆子供にはお馴染みだし、
パターンの繰り返し方も工夫があってより楽しくて、
電車が走る音も子供が真似して楽しい様子。

図書館で偶然見つけて読んだんですけど、
絵本ナビで検索したら紹介されていないんですね。
何で?って感じ。すごく良いと思いますよこの本。
大好きになりました。もちろん息子も。
読んであげるなら3歳ぐらいからかな?
(マルケンさん 40代・パパ 男の子4歳)

この作品を見た人はこんな作品も見ています

この作品を見た人はこんなグッズを見ています

出版社おすすめ

  • うさぎのおうち
    うさぎのおうち
    作:マーガレット・ワイズ・ブラウン 絵:ガース・ウィリアムズ 訳:松井るり子 出版社:ほるぷ出版 ほるぷ出版の特集ページがあります!
    じぶんの居場所をみつける子うさぎ。

遠山 繁年さんのその他の作品

きのうはどこ? / ゆめうりふくろう / かばくんの ラジオ / 七人のふしぎなじいさま / おおきさくらべ / ともだちをたすけたゾウたち



宇宙の姿が味わい深いイラストを通してわかる学習しかけ絵本

でんしゃがくるよ

みんなの声(13人)

絵本の評価(4.5

何歳のお子さんに読んだ?




全ページためしよみ
年齢別絵本セット