貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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ねぇだっこ
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ねぇだっこ

  • 絵本
作: いちかわ けいこ
絵: つるた ようこ
出版社: 佼成出版社 佼成出版社の特集ページがあります!

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本体価格: ¥1,300 +税

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作品情報

発行日: 2002年11月
ISBN: 9784333019908

出版社からの紹介

生まれたばかりの弟が、お母さんのだっこを独り占め。もう大きいはずのおねえちゃんだけど、弟みたいにだっこされたくて……。お母さんのお手伝いをしながら、そんな気持ちを伝えようとする子どもの心を描くレトロ感覚の版画絵本です。

ベストレビュー

だきしめたくなる

おかあさんはいつも弟を抱っこ。弟が寝たあとにお姉ちゃんは、おかあさんのお手伝いをしながら「いろんなだっこ」をおかあさんに聞いていく。「〜のだっこはどんなふう?」おかあさんが「こんなふう」と答える。出てくるののは身近な動物。そしておかあさんの抱っこに包まれ、最後は「お姉ちゃんのだっこ」で終わる。とても優しい気持ちになれる。「おかあさんのだっこ」では読みながら自然に子供を抱きしめている。版画なのも良い。
内容はとても簡単で3歳の娘は暗記している。なのに内容はとても濃い。いらいらしている時に読むとほんとに落ち着く。
(かのなさん 20代・ママ 女の子3歳、男の子6ヶ月)

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