宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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内科・オバケ科 ホオズキ医院(6) SOS! 七化山のオバケたち
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内科・オバケ科 ホオズキ医院(6) SOS! 七化山のオバケたち

  • 児童書
作: 富安 陽子
絵: 小松 良佳
出版社: ポプラ社 ポプラ社の特集ページがあります!

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本体価格: ¥950 +税

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のびのび読みポプラ社

作品情報

発行日: 2010年12月
ISBN: 9784591122020

小学校中学年〜
21cm x 15.5cm
143ページ

この作品が含まれるシリーズ

出版社からの紹介

オバケ科の名医、鬼灯先生によびだされ、恭平は変わり者のオバケたちが住む七化山へむかった。そこで待っていたのは、体が石になる、なぞの病気だった!

ベストレビュー

座敷わらしのご褒美は…(^^)

相変わらず、楽しいシリーズです。小学校中学年くらいから高学年くらいのお子さんに特にお薦めします。主人公の恭平が男の子なので、男の子でも楽しく読める作品です。

今回、一番いい味出しているな。と、思ったのは「座敷わらし」!
最近、ホオズキ博士によく使われている座敷わらしが、今回も登場します。そして、ご褒美に貰ったのはあめ玉(ハチミツ・キャンディー)!!
それで大喜びしている座敷わらしが可愛かった〜。

そして毎回、助手扱いでいろいろ手伝わされているのに、
恭平がホオズキ博士に貰ったご褒美も、座敷わらしにあげたあめ玉の残り、しかも3つだけ!
今回のホオズキ博士に巻き込まれた事件については、実際作品を読んで、楽しんでください。
(てんぐざるさん 40代・ママ 女の子15歳、女の子10歳)

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