ねずみくんのクリスマス ねずみくんのクリスマス
作: なかえ よしを 絵: 上野 紀子  出版社: ポプラ社 ポプラ社の特集ページがあります!
小さなクリスマスツリーをわらわれたねみちゃん。でも、ねみちゃんのツリーは、本当は大きなあるもののかざりだったのです。
ラムネ色さん 60代・じいじ・ばあば

みんながねみちゃんに贈ったツリー
ちいさいのから、大きいものまで、クリス…
安心してください、はいてますよ! パンツをぬがしてから読む絵本
12歳の文学 第四集
チェックする  
気になった作品はチェックして、マイページであとからゆっくり確認できます。(要サインイン)

12歳の文学 第四集


出版社: 小学館 小学館の特集ページがあります!

在庫あり

平日朝8時までの注文で当日発送
※お届け日は翌日以降(詳しくはコチラ

本体価格: ¥1,200 +税

  • 利用できる決済方法
  • クレジットカード

  • 代金引換

  • dケータイ払いプラス

  • 後払い

※「dケータイ払いプラス」はスマートフォンからのみご利用いただけます。

出版社からの紹介

日本の未来は、小学生に託した!

あさのあつこ・石田衣良・西原理恵子・樋口裕一、
そして、超人気タレントのベッキーが選んだ
“12歳作家による珠玉の小説”。

「12歳の文学賞」受賞10作品を収録。

12歳しか書けない、12歳だから書けた名作が勢揃い!

ベストレビュー

うちの子ももしかしたら?

12歳以下の小学生しか応募が出来ない文学賞受賞作品です。
子供とは思えない表現力に夫婦で驚きました。
この子たちは今までに何冊の本を読んだんだろう。

お話の主人公がOLですよ。経験したことのない事務処理なんかも
記述しているし、OLのランチ中の会話はリアルで
もちろん主人公の心情も子供のあなたがなぜ書けるの?と
本当に「すごい」です。
最近の小学生がみんな書けるわけではありません。
才能があるはずです。
もしかしたら本を沢山読んでいる子供は
大人が思っている以上に内面は(頭の中は)世の中の
実態を知っているのではないかと思えます。

そして1年生になる娘も比較的読書好きで毎日絵本を読んでいます。
もしかしたらうちの子も・・・
このサイトにくるママたち!
あなたのお子さんももしかしたら・・・可能性はありますよね。
(事務員さん 30代・ママ 女の子6歳、女の子4歳)

この作品を見た人はこんな作品も見ています

この作品を見た人はこんなグッズを見ています

出版社おすすめ




ハッピーなおやすみのえほん!

12歳の文学 第四集

みんなの声(1人)

絵本の評価(4




全ページためしよみ
年齢別絵本セット