貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
絵本が毎月届く「ワクワク」をぜひお子様に。 絵本ナビの定期購読「絵本クラブ」 お申し込みはこちらから>>>
このうしあのうしどんなうし
チェックする  
気になった作品はチェックして、マイページであとからゆっくり確認できます。(要サインイン)

このうしあのうしどんなうし

作: アントニオ・ヴェンツーラ
絵: パブロ・アマルゴ
訳: おおたにあきこ
出版社: 新世研

本体価格: ¥1,600 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

「このうしあのうしどんなうし」は現在購入できません

  • 利用できる決済方法
  • クレジットカード

  • 代金引換

  • d払い

  • 後払い

※「d払い」はスマートフォンからのみご利用いただけます。

ベストレビュー

ママのうた

自分が丑歳なので、とても親近感が沸きました。まるで、自分のことの

ように感じて読みました。牛だって思うことはきっと私となんら変わり

ないような気がして感情移入をしてしまった私でした。

「ぼくらが 一番 好きなのは、

 優しく 歌う ママの 歌。

 ベッドで 聞いてる ママの 歌。」

ベッドの中で両脇に子牛を抱えるママが一番幸せそうな顔に映りました

子牛の寝顔を見ながら、我が子が傍にいてくれる安心感が伝わってきま

した。幾つになっても我が子が傍にいてくれる安堵感が幸せだと思いま

した。娘が近くに住んでいてくれて本当に幸せだと思いました。
(ぴょーん爺さん 60代・じいじ・ばあば )

出版社おすすめ




『星のゆうびんやさん ハイタツマン』「アキレスケンさん」 インタビュー

このうしあのうしどんなうし

みんなの声(2人)

絵本の評価(3.67

じいじ・ばあばの声 1人

じいじ・ばあばの声一覧へ




全ページためしよみ
年齢別絵本セット