くらやみのゾウ ―ペルシャのふるい詩から― くらやみのゾウ ―ペルシャのふるい詩から―
再話: ミナ・ジャバアービン 絵: ユージン・イェルチン 訳: 山口 文生  出版社: 評論社 評論社の特集ページがあります!
「群盲象を評す」としても知られる物語。3世紀の世界的なペルシャ詩人、ルーミーの詩をもとにしたお話です。
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えんにち奇想天外
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えんにち奇想天外

  • 絵本
作: 齋藤 孝
絵: つちだのぶこ
出版社: ほるぷ出版 ほるぷ出版の特集ページがあります!

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作品情報

  • ちょっとためしよみする

発行日: 2004年06月
ISBN: 9784593560462

A4変型・32ページ

課題図書すばこ

この作品が含まれるシリーズ

出版社からの紹介

おじいちゃんと子どもたちが縁日に出かけて、「五臓六腑にしみるねー」「電光石火のはやわざ!」など、
四字熟語を使った会話をくりひろげます。お面屋さん、射的、金魚すくいなどの縁日の屋台もたくさん登場!
大好評の『おっと合点承知之助』の続編は、前代未聞の四字熟語絵本。またまた声にだして読んでください。

ベストレビュー

ことばの意味がわからなくてもOK

扉表紙に書かれている通り四字熟語を声に出して楽しむ絵本です。

幼稚園の年長児に読みました。
四字熟語の意味はもちろんわからないのですが、言葉のリズムを楽しんでいました。また描かれている絵が細かいところまで表現されていて、気づいたことを伝え合う楽しさもありました。
中には気になる言葉の意味を問うてくる子どももいました。そういう時はその子なりに理解できる言葉で大まかな意味を伝えました。無理に出てくることばの意味を教えなくてもいいと思います。将来小・中学生になった時、「この四字熟語、なんか聞いたことあるな」って感じてくれたらラッキーくらいの感覚です。
(しゃなおうさん 30代・せんせい )

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主役は、はたらく車。たのしい刺激がつまったしかけ絵本

えんにち奇想天外

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