モモンガのはいたつやさんとクリスマスのおとしもの モモンガのはいたつやさんとクリスマスのおとしもの モモンガのはいたつやさんとクリスマスのおとしものの試し読みができます!
作・絵: ふくざわ ゆみこ  出版社: 文溪堂 文溪堂の特集ページがあります!
「モモンガのはいたつやさん」最新刊は、クリスマスのお話!
モカミさん 40代・ママ

可愛らしい
娘がふくざわゆみこさんの本が大好きで、…
【0歳のあの子へ】赤ちゃんは絵本が大好き!目や耳でめいっぱい楽しんでくれますよ。「0歳向け絵本セット」
おかあさんになるってどんなこと
チェックする  
気になった作品はチェックして、マイページであとからゆっくり確認できます。(要サインイン)

おかあさんになるってどんなこと

  • 絵本
作: 内田 麟太郎
絵: 中村 悦子
出版社: PHP研究所 PHP研究所の特集ページがあります!

在庫あり

平日朝8時までの注文で当日発送
※お届け日は翌日以降(詳しくはコチラ

本体価格: ¥1,200 +税

  • 利用できる決済方法
  • クレジットカード

  • 代金引換

  • dケータイ払いプラス

  • 後払い

※「dケータイ払いプラス」はスマートフォンからのみご利用いただけます。

作品情報

発行日: 2004年04月
ISBN: 9784569684703

幼年・小学初級向
B5判変型上製 32ページ

この作品が含まれるテーマ

出版社からの紹介

うさぎの子が考えます。おかあさんになるってどんなことだろうと。まずこどもの名前を呼ぶこと、こどもと手をつなぐこと、そして……。

ベストレビュー

教育や躾よりも

「つるばら村シリーズ」から、すっかり中村悦子さんのファンになった娘が、きれいだからと持ってきました。

おかあさんになる日に思いをめぐらせているらしい娘は、うふふ うふふを連発していました。
私も、愛しいなぁと思いました。
実際ちっちゃな子って、こんな風に感じているのでしょうね。それがどんなお母さんであっても、きっとこんな風にシンプルな愛情を抱いているのだと思います。
でもそれこそが「お母さん」なのでしょうね。

教育や躾。時間やお金をかけたかけないではなく、ただ本物の愛情を注ぐだけで、子どもは育っていくのだろうなぁ。
かわいた世の中に、ずっとあって欲しい絵本です。

(てぃんくてぃんくさん 30代・ママ 女の子8歳)

この作品を見た人はこんな作品も見ています

この作品を見た人はこんなグッズを見ています

出版社おすすめ


内田 麟太郎さんのその他の作品

たまたまタヌキ / イソップ物語 / ぐるぐるぐる / ぼくだってトカゲ / なみだは あふれるままに / いつだって ともだち

中村 悦子さんのその他の作品

庭師の娘 / つるばら村シリーズ(10) つるばら村の魔法のパン / 千年もみじ / ミンティたちの森のかくれ家 / かあさん どうして / 三つ穴山へ、秘密の探検



『ことわざ生活 あっち篇 こっち篇』<br>ヨシタケシンスケさんインタビュー

おかあさんになるってどんなこと

みんなの声(50人)

絵本の評価(4.84

何歳のお子さんに読んだ?




全ページためしよみ
年齢別絵本セット