貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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ねぎぼうずのあさたろう その3 人情渡し舟
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ねぎぼうずのあさたろう その3 人情渡し舟

  • 絵本
作・絵: 飯野 和好
出版社: 福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!

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作品情報

発行日: 2001年03月
ISBN: 9784834017427

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アニメ版でもあさたろうの魅力が全開です。 

出版社からの紹介

ご存知あさたろうと、にんにくにきちの東海道二人旅。今回は人情渡し舟、あっと驚く出会いもあって……。見て、読んで、うなって、親子で楽しむ浪曲絵本。待望の第三作目。
ねぎぼうずのあさたろう その3 人情渡し舟

ベストレビュー

あさたろうの父が登場!

今度はあさたろうのお父さんが登場!
どうやら訳ありって、感じです。
あさたろうとにきちは、道ばたで倒れていた娘を助け、近くの村へ運びます。
倒れていたのは、江戸へ奉公に出ていたおみつという娘でした。そこへ、おみつを追って江戸からヤクザな2人組がやってきた。あさたろう達を巻き込んで喧嘩が始まる!という時、やってきたのが通りすがりの粋な旅人。
借金の50両、何も言わずに肩代わりして去っていったのです。
その人こそ!あさたろうのお父さんでした。
さぁ、この先どうなるんでしょう。楽しみです。

(てんぐざるさん 30代・ママ 女の子9歳、女の子4歳)

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ねぎぼうずのあさたろう その3 人情渡し舟

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