宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
小学生からの【読みもの】もあります。楽しく読書習慣を。 絵本ナビの「絵本クラブ」がお手伝いします。>>>
おばけいちねんぶん
チェックする  
気になった作品はチェックして、マイページであとからゆっくり確認できます。(要サインイン)

おばけいちねんぶん

  • 絵本
作: 星川遥
絵: 長野 ヒデ子
出版社: 小学館 小学館の特集ページがあります!

在庫あり

平日朝8時までの注文で当日発送
※お届け日は翌日以降(詳しくはコチラ

本体価格: ¥950 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

  • 利用できる決済方法
  • クレジットカード

  • 代金引換

  • atone翌月後払い

  • d払い

※「d払い」はスマートフォンからのみご利用いただけます。

作品情報

発行日: 2004年03月
ISBN: 9784097274445

出版社からの紹介

 「ゾクゾクするけど、ワクワクする。ドキドキするけど、ウキウキする。これなあに?――ヒント ○○け……」ある日の帰り道、墓場の前にこんな立て札が立っていた。クイズの答えをつぶやいたら、目の前にちょうちんが落ちてきた。それは、パカッ!と割れて、中からべろ〜ん!と舌を出し、「大当たり〜!」と叫んで、逃げるぼくを追いかけてきた!! 「正解者には、おばけ1年分をさしあげま〜す!」だって。どうしよう…。 第8回小学館「おひさま大賞」受賞作品。審査員の長新太・角野栄子先生も大絶賛! 絵本雑誌「おひさま」で読者人気ダントツの第1位に輝くなど、面白さは全国の子どもたちの折り紙付き。この本でしか手に入らない「おばけすごろく」「おばけ図鑑」つき。

ベストレビュー

どきどき、わくわく

子供達が大好きなおばけが、毎月一匹ずつお家にやって来る。これだけでもう家の子供は大興奮!!
一月はろくっろ首、二月は・・というようにどの月にどんなおばけが来るか暗記してしまうくらいお気に入りの絵本です

一番興味があって、ちょっぴり怖くてでもワクワクする、そんなおばけ達との出会いをユーモラスに描いたこの作品は、感動的な名作ではないですが、大きくなっても心のどこかに必ず残っていると思います。
(なおたつママさん 30代・ママ 男の子4歳、男の子1歳)

この作品を見た人はこんな作品も見ています

この作品を見た人はこんなグッズを見ています

出版社おすすめ


星川遥さんのその他の作品

おばけいちねんぶん せかいいっしゅうおばけツアー

長野 ヒデ子さんのその他の作品

おもしろ落語図書館〈その一〉 / おもしろ落語図書館〈その二〉 / おもしろ落語図書館〈その三〉 / おもしろ落語図書館〈その四〉 / おもしろ落語図書館〈その五〉 / サンタクロースがよっぱらった



>絵本エイド ―こころにひかりを―

おばけいちねんぶん

みんなの声(18人)

絵本の評価(4.32

何歳のお子さんに読んだ?




全ページためしよみ
年齢別絵本セット