くらやみのゾウ ―ペルシャのふるい詩から― くらやみのゾウ ―ペルシャのふるい詩から―
再話: ミナ・ジャバアービン 絵: ユージン・イェルチン 訳: 山口 文生  出版社: 評論社 評論社の特集ページがあります!
「群盲象を評す」としても知られる物語。3世紀の世界的なペルシャ詩人、ルーミーの詩をもとにしたお話です。
小学生からの【読みもの】もあります。楽しく読書習慣を。 絵本ナビの「絵本クラブ」がお手伝いします。>>>
ルドルフといくねこくるねこ
チェックする  
気になった作品はチェックして、マイページであとからゆっくり確認できます。(要サインイン)

ルドルフといくねこくるねこ

  • 児童書
作: 斉藤 洋
絵: 杉浦 範茂
出版社: 講談社 講談社の特集ページがあります!

在庫あり

平日朝8時までの注文で当日発送
※お届け日は翌日以降(詳しくはコチラ

本体価格: ¥1,300 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

絵本ナビ在庫 残り3

  • 利用できる決済方法
  • クレジットカード

  • 代金引換

  • d払い

  • 後払い

※「d払い」はスマートフォンからのみご利用いただけます。

作品情報

発行日: 2002年
ISBN: 9784061335219

この作品が含まれるシリーズ

出版社からの紹介

笑いあり!涙あり!決闘あり!
こんどの「ルドルフ」もおもしろさバツグン!
人気の「ルドルフ」シリーズ第3作、ついに登場!

つぎつぎとまきおこる事件に、ルドルフたちは、どう立ち向かうのか?
元気いっぱい、勇気100倍!ユーモアあふれる痛快ストーリー!

ある日、川のむこうからドラゴン兄弟がやってきた。
いったいなにをしに?
最近、ブッチーのようすもなんだかおかしい。
そして、ルドルフにも思いがけないできごとが――。
変わらないようでいて、変わっていく世界のなか、それぞれが自分自身を見つめなおしはじめる、ルドルフとなかまたちの新しい物語!

ベストレビュー

おもしろいのだけれど

ルドルフシリーズ、第三作目です。今回も、友情や恋など、いろいろ考えさせられる内容でした。新しいキャラクターも活躍します。ただ、イッパイアッテナが初めと終わりしか出て来ません。ルドルフとイッパイアッテナのかけあいが好きな私は、そこがちょっと物足りなく思いました。でも、おもしろいはおもしろいんです。ちょっと新しいキャラクターの「〜でやんす」という話し方が読みにくいかもしれません。
一作目、二作目とも夢中になっていた娘ですが、今回は途中でやめてしまいました。ただ、もう少し大きくなったら、また楽しめるかもしれません。
(じっこさん 30代・ママ 女の子6歳、男の子3歳)

この作品を見た人はこんな作品も見ています

この作品を見た人はこんなグッズを見ています

出版社おすすめ


斉藤 洋さんのその他の作品

ほらふき男爵の大旅行 / サブキャラたちの日本昔話 / シンデレラのねずみ / みんなのおばけずかん あっかんべぇ / ナツカのおばけ事件簿 (16) 図書館の怪談 / 西遊記(12) 珠の巻

杉浦 範茂さんのその他の作品

ニルゲンツものがたり へんてこだより / ピノキオ / 読書リレー(3) 5〜6年生 カリカリ症候群  / 絵本の絵を読み解く / こめかくし / ぽたぽた



楽しく読んで楽しく知れる、新発想の忍者図鑑絵本

ルドルフといくねこくるねこ

みんなの声(8人)

絵本の評価(4.44

何歳のお子さんに読んだ?




全ページためしよみ
年齢別絵本セット