宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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つな引きのお祭り
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つな引きのお祭り

作: 北村 皆雄
写真: 関戸 勇
出版社: 福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,300 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

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作品情報

発行日: 2006年01月
ISBN: 9784834021370

自分で読むなら・ 小学中学年から
ページ数: 40 サイズ: 26X20cm

この作品が含まれるテーマ

出版社からの紹介

秋田から沖縄まで、日本各地には様々なつな引きのお祭りがあります。稲ワラをよりあわせてつくった一本のつなを、力いっぱい引きあうことに人々がこめるる願いとはなんでしょうか。小学校国語教科書掲載作品(東京書籍3年)

ベストレビュー

さまざまな綱引き

綱引きといえば、子どもだけではなく大人も思わず我を忘れて熱くなってしまう運動会の種目ですが、由来は様々な神事によるもののようです。
私もいくつかの行事としての綱引きを耳にしたことがありますが、この本を読んでみると実に様々な綱引きがあることに驚きます。
そして、綱引きの綱はしめ縄ともつながりがあり、土俵とも関係があり、神としてのヘビを模したものだということでもあり…と解ってみると、あちらこちらに見かけるようです。

この本で取り上げられている綱引きのお祭りは壮大です。
日本だけではなく海外の綱引きにまで話が拡がります。
私自身唸ってしまいました。
(ヒラP21さん 50代・パパ 男の子14歳)

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