貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
0歳の子と読みたい絵本ベストセレクションよりこの3冊をご紹介(1)
おひさまってなあに?
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おひさまってなあに?

作: リーブ・リンドバーグ
絵: スティーブン・ランバート
訳: 片山 令子
出版社: ほるぷ出版 ほるぷ出版の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,456 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

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ベストレビュー

やさしい絵本

世の中不思議なことだらけ。

おひさまってなあに?
風って?
雨って?
地球って?

当たり前のように暮らしているけれど、
本当は、自然ってとっても不思議で、偉大なんだなぁと
改めて感じました。

孫の疑問に、おばあさんがやさしく答えていきます。

そして、この果てしなく広い宇宙の中で、
自分の居場所は大切な人がいる場所なんだと
思うことができました。


おばあさんと、孫との関係がとても素敵でした。
(りひまるさん 30代・ママ 男の子3歳)

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おひさまってなあに?

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