貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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うんこ日記
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うんこ日記

  • 絵本
作: 村中 季衣
絵: 川端誠
出版社: BL出版 BL出版の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,200 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

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作品情報

発行日: 2004年07月
ISBN: 9784776400776

28×21cm  23頁


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出版社からの紹介

一週間の旅から帰ってきたお父さんに、絵を見せたしょうへい。「なんだ、しょうへい。これは……」と、お父さんはびっくり!それは、しょうへいが描いた、でっかい7段うんこの絵でした。しょうへいは、お父さんが留守の間に何を食べたのか、話したかったのです。家族の交流をホットに描いた、大胆かつ楽しい超びっくりのユニークな絵本。

ベストレビュー

うんこから読み取れる愛情

「うんこ」「おしっこ」ネタが大好きな息子と読みました。うんこの観察日記みたいなものかな?と思っていたら、違いました。一週間、お父さんがいなかった間に、でたうんこの様子を絵に描いて、帰ってきたお父さんに説明するという内容でした。
ただ、それだけなのですが、お父さんがいなかった間、「僕は、お母さんのおいしいご飯を食べて、元気で待っていたよ。」という気持ちが伝わってきます。
食事中ですが、冷蔵庫にうんこ日記の絵は貼られていて、男の子の気持ちを大切にしているお父さん、お母さんの気持ちも伝わってきます。家族っていいな、と思える絵本です。
(お豆腐さん 30代・ママ 男の子4歳)

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うんこ日記

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