だれか ぼくを ぎゅっとして! だれか ぼくを ぎゅっとして!  だれか ぼくを ぎゅっとして! の試し読みができます!
作・絵: シモーナ・チラオロ 訳: おびか ゆうこ  出版社: 徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!
小さな子どものサボテン、サボタの「だきしめてほしい思い」を描いた、心がほっとあたたまる絵本です。
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紙芝居 ホタルくんとカエルさん
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紙芝居 ホタルくんとカエルさん

作: 得田 之久
絵: やました こうへい
出版社: 童心社 童心社の特集ページがあります!

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本体価格: ¥1,900 +税

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作品情報

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発行日: 2011年06月01日
ISBN: 9784494091133

4・5歳〜
B4判・26.5×38.2cm・12場面

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出版社からの紹介

きれいな流れの小川で、小さな小さな虫が、魚に食べられそうになったとき、
「やめろよ!」と助けたのは、大きなおたまじゃくしでした。
仲良しになった二ひきでしたが、おたまじゃくしがカエルになったとき、
別れがやってきます。そして、小さな虫がホタルになった夜・・・。

ベストレビュー

助け合い

小学校のおはなし会で読みました。
ちょうど梅雨時期、ホタルの季節ですし、ぴったりでした。
小川で、小さな虫は魚に食べられそうなところをおたまじゃくしに助けられます。
すっかり仲良くなった2匹ですが、おたまじゃくしに変化が現れ、カエルに。
やがて小さい虫もさなぎになってホタルになるのです。
ホタルとカエルの生態が描かれ、お互いの助け合いという友情も描かれていて良かったです。
子どもたちも身近な生き物のストーリーに興味津々でした。
絶妙な虫の作品が印象的な得田さんの作ということで、間違いない、とセレクトして正解でした。
紙芝居ということで絵がはっきりしていて、躍動感があり、
雨天で観客の多かったおはなし会も大盛り上がりでした。
(レイラさん 40代・ママ 男の子18歳、男の子16歳)

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