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発達と障害を考える本(12) 発達って、障害ってなんだろう?
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発達と障害を考える本(12) 発達って、障害ってなんだろう?

監修: 日原 信彦
出版社: ミネルヴァ書房

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本体価格: ¥1,800 +税

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作品情報

発行日: 2008年04月20日
ISBN: 9784623051304

AB・56ページ

この作品が含まれるテーマ

出版社からの紹介

障害のあるおともだちの例をあげながら、なぜそういうことがおこるのか、わかりやすく説明。

【ここがポイント!!】
◎ 障害を理解するための「最初の一歩」
◎ よくある事例がイラストでわかる
◎ 困っていることへの工夫を紹介
◎ ふりがな付きで小学生から読める
◎ 親子で、先生と生徒で一緒に読みながら考えられる

ベストレビュー

発達と障害を考える

発達と障害を考える本。
いろいろな障害を持つ子が登場します。
未来等不安がある障害を持つ子もうまくやっている人もいるという話があったりで勇気づけられないかな?仕事もできるし、おしゃれもできるし、スポーツだってできる。
車の駐車場等でもそうですが、平気で障害者用スペースを利用する人は困りものですね…。本当に困っている人がいることを知ってほしいです。
(みちんさんさん 30代・ママ 女の子4歳、女の子2歳)

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