貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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シマリスのしまおくん
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シマリスのしまおくん

作・絵: あきやま ただし
出版社: 教育画劇 教育画劇の特集ページがあります!

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作品情報

発行日: 2004年04月
ISBN: 9784774606125

出版社からの紹介

「しまおよ、早くリスに戻りなさい!」しまおくんをよびとめたのは、一匹のリス。ぼくって一体何者?

ベストレビュー

しまおくんの顔、味があります。

最初は、「えっ?」しまおくんはリスなの?人間なの?
自称しまおくんのおとうさんが、変なの?それとも、夢物語?なんて、思ったんですが、すごくスケールの大きい、たぬきさんの化け魔法の結果、一つの町に住んでいた人間達すべてが、森の動物だった。という一風変わったお話です。
ちょっと抜けてる雰囲気の主人公、しまおくんが実にいい味を出しています。
なかなか楽しい絵本でした。
(てんぐざるさん 30代・ママ 女の子9歳、女の子4歳)

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