だれか ぼくを ぎゅっとして! だれか ぼくを ぎゅっとして!  だれか ぼくを ぎゅっとして! の試し読みができます!
作・絵: シモーナ・チラオロ 訳: おびか ゆうこ  出版社: 徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!
小さな子どものサボテン、サボタの「だきしめてほしい思い」を描いた、心がほっとあたたまる絵本です。
【1歳のあの子へ】声に出してみたり、真似してみたり。親子で一緒に楽しみましょう。「1歳向け絵本セット」
にちよういち
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にちよういち

  • 絵本
作・絵: 西村 繁男
出版社: 童心社 童心社の特集ページがあります!

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作品情報

  • ちょっとためしよみする

発行日: 1979年
ISBN: 9784494012091

幼児〜小学校低学年向
児童福祉文化賞<よい絵本>

出版社からの紹介

高知市の伝統的な日曜市の風俗を、克明に描きあげた力作の絵本。

ベストレビュー

にちよういちに魅せられて

娘の大好きな絵本です。機会をつくって高知県の日曜市に行きたいそうです。孫が遠出が無理なので、今は行けないですがきっと必ず行くと思います。それだけこの絵本には魅力があります。日曜市での人々のふれあい、会話に魅力を感じます。土佐弁でわかりにくいところもありますが、会話に思いやる気持ちが溢れています。挨拶にも家族を尊敬する気持ち、思いやり、優しさに満ち溢れています。お上手ではなく、純真で素朴なところがいいです。おばあさんの引く乳母車が懐かしいです。娘は、乳母車でおばあさんに育ててもらいました。最初から最後まで日曜市の絵がよかったです。絵本だけで私は大満足です。
(ぴょーん爺さん 50代・じいじ・ばあば )

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