あかちゃんの木 あかちゃんの木
作: ソフィー・ブラッコール 訳: やまぐち ふみお  出版社: 評論社 評論社の特集ページがあります!
「あかちゃんは、どこから来るの?」 子どもの疑問に、しっかりと向き合います。あかちゃん誕生にまつわる絵本。
安心してください、はいてますよ! パンツをぬがしてから読む絵本
せかいいちうつくしい村へかえる
チェックする  
気になった作品はチェックして、マイページであとからゆっくり確認できます。(要サインイン)

せかいいちうつくしい村へかえる

作・絵: 小林 豊
出版社: ポプラ社 ポプラ社の特集ページがあります!

在庫あり

平日朝8時までの注文で当日発送
※お届け日は翌日以降(詳しくはコチラ

本体価格: ¥1,200 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

  • 利用できる決済方法
  • クレジットカード

  • 代金引換

  • dケータイ払いプラス

  • 後払い

※「dケータイ払いプラス」はスマートフォンからのみご利用いただけます。

作品情報

発行日: 2003年8月
ISBN: 9784591078051

幼児〜小学初級向

出版社からの紹介

長く続いた戦いがおわると聞き、ミラドーは、ヤモとすごしたなつかしい村に帰ってきたが…。「ぼくの村」シリーズ第3作。

ベストレビュー

親友のヤモに会えてよかった

 私は、ミラドーと親友のヤモが会えて、よかったなあと思いました。
でも、ざんねんなことに、ミラドーがだいじにしていたお父さんのふえに、ひびが入って、とうとう音が出なくなってしまいました。

 私は、ミラドーは、強くてりっぱだな、と思いました。
ミラドーは、パグマン村がせんそうでやけてしまったことを知りません。
ミラドーは、雨の日も、すなあらしの日もたびを続けていました。
 それで、パグマン村にやっと帰ってきて、ミラドーは村の中をはしからはしまで歩いて、ヤモをさがしました。
もうミラドーはおなかがすいてて、へとへとだったけど、それでもあきらめずに、親友のヤモをさがしに歩いているところがすごいと思いました。
(天使のケーキちゃんさん 10代以下・その他の方 )

この作品を見た人はこんな作品も見ています

この作品を見た人はこんなグッズを見ています

出版社おすすめ

  • としょかんねずみ
    としょかんねずみの試し読みができます!
    としょかんねずみ
    作・絵:ダニエル・カーク 訳:わたなべ てつた 出版社:瑞雲舎 瑞雲舎の特集ページがあります!
    ぼくは本が大好き!サムはとしょかんねずみ

小林 豊さんのその他の作品

長崎ものがたり お船が出る日 / リーかあさまのはなし / 白い街 あったかい雪 / 淀川ものがたり お船がきた日 / とうさんとぼくと風のたび / ハナンのヒツジが生まれたよ



『てのりにんじゃ』山田マチさん 北村裕花さん インタビュー

せかいいちうつくしい村へかえる

みんなの声(12人)

絵本の評価(4.77

何歳のお子さんに読んだ?

じいじ・ばあばの声 1人

じいじ・ばあばの声一覧へ




全ページためしよみ
年齢別絵本セット