貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
小学生からの【読みもの】もあります。楽しく読書習慣を。 絵本ナビの「絵本クラブ」がお手伝いします。>>>
おにの子あかたろうのほん
チェックする  
気になった作品はチェックして、マイページであとからゆっくり確認できます。(要サインイン)

おにの子あかたろうのほん

  • 絵本
作・絵: きたやまようこ
出版社: 偕成社 偕成社の特集ページがあります!

在庫あり

平日朝8時までの注文で当日発送
※お届け日は翌日以降(詳しくはコチラ

本体価格: ¥2,100 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

  • 利用できる決済方法
  • クレジットカード

  • 代金引換

  • d払い

  • 後払い

※「d払い」はスマートフォンからのみご利用いただけます。

この作品が含まれるテーマ

ベストレビュー

3冊とも楽しい絵本

読み聞かせが大好きな保育園の園長先生からすすめられて読みました。

3冊のシリーズになっていて2歳と5歳の娘は3冊とも大好きになりました。

●あかたろうの1・2・3の3・4・5
お母さんがお家にいなくて次々に電話をしていく楽しいお話。
数字のリズムやお買いものが楽しいです。

●へぇーすごいんだね
あかおに、あおおに、きいおに、みどりおに、色はみんな違うけれど、みんな違ってみんな素敵(すごいんだね)というお話。
みんな大切だよと愛情を伝えられそうな絵本でした。

●つのはなんにもならないか
なわとびもボール遊びもつのがじゃまになって嫌になるけれど、
森に冒険に行った時につのがあってよかったというお話。
森の冒険にハラハラドキドキできます。

3冊ともに子どもが絵本のなかに入ってしまえるような楽しい内容でした。1977年出版の昔の絵本のようですが、子どもから孫まで長く読んであげられそうな素敵な絵本でした。
(ハリセンボンさん 30代・ママ 女の子5歳、女の子2歳)

この作品を見た人はこんな作品も見ています

この作品を見た人はこんなグッズを見ています

出版社おすすめ


きたやま ようこさんのその他の作品

りっぱな犬になる方法+1 / ねんねのおとがきこえるよ / ここがすき / おつきさまはいちねんせい / 1日1話絵本 うわさのようちえん / うみべのいえの犬 ホーマー



母であることのすべてがつまった、一生の宝物になる絵本

おにの子あかたろうのほん

みんなの声(4人)

絵本の評価(4.6




全ページためしよみ
年齢別絵本セット