ことばの豊かな子をそだてる くもんのうた200えほん ことばの豊かな子をそだてる くもんのうた200えほん
監修: 公文教育研究会  出版社: くもん出版
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ニーハオ!ふたごのパンダ
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ニーハオ!ふたごのパンダ

  • 絵本
作: 佐渡 多真子 古関 めぐみ
出版社: ポプラ社 ポプラ社の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,000 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

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のびのび読みポプラ社

作品情報

発行日: 2002年
ISBN: 9784591072554

出版社からの紹介

北京動物園にうまれためずらしいふたごのパンダ。今日も元気なパンダたちはおかあさんをとりあいっこ。さあ、どっちの勝ちかな?

ベストレビュー

写真絵本、いいかも!あとがきも読んで!!

ただ単に、パンダが好きな1歳の息子に借りてきた本でした。じゃれあうパンダの兄弟、ほのぼのする親子の姿に微笑ましく、読んでいました。そう我が家でも普段目にする光景がパンダ家?!でもあるんだなぁ〜なんてのんきに思って読んでいました。でも「北京動物園で1998年に生まれた双子のパンダの記録です。パンダの母親が双子を産むことは時々あるのですが、1頭しか育てない習性があります。見捨てられた子は、母親に踏み潰されてしまったり、食べられてしまうこともあり、生存できる確率はほとんどありません。人口飼育に力を入れてきてはいるものの1年以上育てられたことは、コレまでになかったのです。そうして今回初めていろいろな危険を覚悟の上で母親に2頭育てさせる試みがなされました。」とのあとがきが書かれているのを読んでから、もう一度この写真絵本を見てみると感慨深いものがありました。
(1姫2太郎ママさん 30代・ママ 女の子11歳、男の子9歳、男の子1歳)

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