くらやみのゾウ ―ペルシャのふるい詩から― くらやみのゾウ ―ペルシャのふるい詩から―
再話: ミナ・ジャバアービン 絵: ユージン・イェルチン 訳: 山口 文生  出版社: 評論社 評論社の特集ページがあります!
「群盲象を評す」としても知られる物語。3世紀の世界的なペルシャ詩人、ルーミーの詩をもとにしたお話です。
小学生からの【読みもの】もあります。楽しく読書習慣を。 絵本ナビの「絵本クラブ」がお手伝いします。>>>
うんてんしよう!ちゅうおうせん
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うんてんしよう!ちゅうおうせん


出版社: 交通新聞社

本体価格: ¥1,524 +税

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出版社からの紹介

東京駅を出発し、御茶ノ水駅や新宿駅などの都心部を抜け、終点高尾駅まで、発車ベルや警笛などの音の出るボタンを押しながら、中央線を運転している気分を味わうことができます。
また、今回は新機能として英語でのアナウンスを追加しました。楽しみながら、身近な知的好奇心を育むことができる絵本なので、お子様へのプレゼントに最適です。

うんてんしよう!ちゅうおうせん

ベストレビュー

ごっこあそびに

中央線を利用することがあるので、
思わず手に取りました。

沿線を利用しているお子さんは、特に楽しめると思います。

音に頼るばかりではなく、写真がとても綺麗で、臨場感があります。

ごっこ遊び、と言うと、女の子だけのものと思いがちですが
男の子もこのような本でごっこ遊びを楽しめるんだなあと思いました。

残念ながら周りに男の子がいないのですが、
もし居たら絶対にプレゼントしたいと思えるシリーズです。
(なーお00さん 30代・その他の方 )

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