だれか ぼくを ぎゅっとして! だれか ぼくを ぎゅっとして!  だれか ぼくを ぎゅっとして! の試し読みができます!
作・絵: シモーナ・チラオロ 訳: おびか ゆうこ  出版社: 徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!
小さな子どものサボテン、サボタの「だきしめてほしい思い」を描いた、心がほっとあたたまる絵本です。
自分で好きな香りがつくれちゃう「香りのワークブック」。お手紙に、そっと香りを添えてみませんか?
子どもとシニアが元気になる絵本の読み聞かせガイド
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子どもとシニアが元気になる絵本の読み聞かせガイド


出版社: ライフ出版社

本体価格: ¥2,000 +税

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講座で紹介された本です。

読み聞かせ講座でも、乳児健診読み聞かせボランティアの講座でもお孫さんが生まれたことをきっかけに、孫に絵本を読んであげたいという理由からシニア世代の受講が増えているというのを聞いたことがあります。

この世代に特徴的なことは、自分も子育ての時に子どもに読み聞かせをしてこられたこと。

また、世代的にも社会に積極的に関わろうとしている方が多い印象もあります。

後半に読んであげたい絵本リストも掲載されているので、参考になりました。

読み聞かせをする時には多くは読み聞かせボランティアグループに所属することになりますが、

世代や年齢を超えて、絵本を通じての話ができるというのも楽しいものだと思います。

今時は何でも本になるんだなあという印象を持ったのと、こういう本が一冊あると参考にもなるしボランティアをしてみようという垣根も低くなるのではないかなあと思いました。

退職をしてこらから何をしようかなと思っておられるおじいちゃん・おばあちゃん世代に薦めてみるのもいいかもしれませんね。
(はなびやさん 40代・ママ 男の子9歳)

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