貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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これだからねこはだいっきらい
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これだからねこはだいっきらい

  • 絵本
作・絵: シモーナ・メイッサー
訳: 嘉戸 法子
出版社: 岩崎書店 岩崎書店の特集ページがあります!

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作品情報

発行日: 2011年09月
ISBN: 9784265850204

3才 〜 小学校低学年向け
A4変型判・21.5×30.0cm・26頁

出版社からの紹介

どうして犬と猫は、いつも喧嘩ばかりしてるの? 
かつて別の世界では仲良く楽しく暮らしていたって本当? 
この絵本を読めば目からうろこ。ユーモアあふれるイタリア絵本!

これだからねこはだいっきらい

ベストレビュー

面白いです!

タイトルが気になって図書館から借りてきました。色彩が明るくて、華やかで、凄く楽しい絵に、夢中になって読めました。猫嫌いな私なので、猫は自分勝手だから仕方ないけど、犬たちに同情してしまいました。犬たちと猫たちだけで暮らす夢のような世界を仲良く出来なかったことで失ってしまって可愛そうでした。仲直りできた犬と猫もいて、昔のように一緒に楽しい時を過ごしながら、幸せに暮らしているようですと結ばれていたので、誰に対しても言えることなので見習いたいと思いました。
(ぴょーん爺さん 60代・じいじ・ばあば )

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