もうなかないよ、クリズラ もうなかないよ、クリズラ
作: ゼバスティアン・ロート 訳: 平野 卿子  出版社: 冨山房 冨山房の特集ページがあります!
読み手の年齢を選ばない子どもから大人まで、それぞれの感性で理解してうけとめる事のできる「みんなの本」です。
絵本が毎月届く「ワクワク」をぜひお子様に。 絵本ナビの定期購読「絵本クラブ」 お申し込みはこちらから>>>
ちいちゃんとじゅうごや
チェックする  
気になった作品はチェックして、マイページであとからゆっくり確認できます。(要サインイン)

ちいちゃんとじゅうごや

  • 絵本
作・絵: しみず みちを
出版社: ほるぷ出版 ほるぷ出版の特集ページがあります!

在庫あり

平日朝8時までの注文で当日発送
※お届け日は翌日以降(詳しくはコチラ

本体価格: ¥900 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

  • 利用できる決済方法
  • クレジットカード

  • 代金引換

  • atone翌月後払い

  • d払い

※「d払い」はスマートフォンからのみご利用いただけます。

作品情報

発行日: 2003年
ISBN: 9784593561087

幼児から
170×180mm 28ページ

この作品が含まれるテーマ

この作品が含まれるシリーズ

出版社からの紹介

きょうはじゅうごやのひ。みんなでおだんごをつくって、すすきといっしょにおつきさまにおそなえします。さあ、おいしいおだんごができるかな?

ベストレビュー

おだんごが面白い!?

図書館で何気なく借りてきたら、子どもが気に入ってしまって、寝る前に何度も何度も「読んで」とせがまれます。
十五夜のお月見の準備を家族でするという、何気ないストーリーなのですが、お月様にそなえるお芋堀りがあったり、お月見団子を作ったりと、いろいろなイベントがある上に、その間のおじいちゃんやお母さんとちいちゃんと犬(ころちゃん)と猫(みいちゃん)のやりとりがかわいらしい。
最後のページのちいちゃんの姿がわが子にダブったりして、ほほえましいです。娘も最後のページが来ると、自分のおなかをぽんぽんたたいて喜んでいます。
ちなみに、娘に「何が面白いの?」と聞いたら、「だんご」と言うので、「つくるところ?食べるところ?」と重ねて聞いたら、食べるまねをしていました。(笑)
(りめっとさん 30代・ママ 女の子2歳)

この作品を見た人はこんな作品も見ています

この作品を見た人はこんなグッズを見ています

出版社おすすめ

  • かえるがみえる
    かえるがみえるの試し読みができます!
    かえるがみえる
    作:松岡 享子 絵:馬場 のぼる 出版社:こぐま社 こぐま社の特集ページがあります!
    かえるがみえる、かえるがかえる、「える」の変化だけで愉快なお話が生まれます!言葉の手品みたいな絵本
  • おやさいどうぞ
    おやさいどうぞ
     出版社:コクヨ コクヨの特集ページがあります!
    ★大人気しかけ絵本第2弾・テーマは野菜★おやさいの皮をむいて切って・・・「はいどうぞ」!

しみず みちをさんのその他の作品

ちいちゃんとおみこし  / ちいちゃんとこどもぶんこ  / ちいちゃんのさんぽ  / ちいちゃんのはいしゃさん  / ちいちゃんときのぼり / おっぱいだいすき



おやすみ前にぴったりの絵本!本をなでたり、ゆらしたり♪

ちいちゃんとじゅうごや

みんなの声(17人)

絵本の評価(4.5

何歳のお子さんに読んだ?




全ページためしよみ
年齢別絵本セット