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うみやまてつどう まぼろしのゆきのはらえき
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うみやまてつどう まぼろしのゆきのはらえき

  • 絵本
作・絵: 間瀬 なおかた
出版社: ひさかたチャイルド ひさかたチャイルドの特集ページがあります!

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作品情報

発行日: 2011年11月
ISBN: 9784893253200

25×22cm・32頁

出版社からの紹介

間瀬なおかたの新シリーズが登場。「でんしゃでいこうでんしゃでかえろう」ファン必見!
〈あらすじ〉
ある冬のこと、男の人が吹雪にあい、「うみやまてつどう」の線路際で倒れてしまいました。
それを見つけたのは、近くにすんでいるきつね。きつねは男の人を抱き起こそうとしましたが、
重くて動かせません。そのとき、電車の警笛が聞こえました。
きつねがとっさに呪文をとなえると、小さな駅が現れ、きつねは駅長の姿に。
電車が急停車し、男の人は救助されましたが、その後、駅はあとかたもなく消えて…。

うみべのまちと やまおくのむらを むすぶ うみやまてつどう。
うみやまてつどうには ときどき ふしぎなことや たのしいことがおこります。

〈小さな鉄道を舞台に描くファンタジー〉
「うみやまてつどう」シリーズには、今後、人情味あふれる運転手さんや車掌さん、
村人たち、そして多くの動物たちが登場する予定です。
人間と動物が共存するお話の中に、どんな時代であっても、自然の偉大さや不思議さを
感じてほしいという作者のメッセージが込められています。(編集部)

うみやまてつどう まぼろしのゆきのはらえき

ベストレビュー

あとがきも読んで

とてもよいお話ですね。
最近は間瀬さんのあとがきを読むのも楽しみになりました。
のりもの、動物好きな息子ですが、こちらの期待に反していまいちな反応でした。

あと、いつもは観音開きのページがあるのですが、今回は片側だけ開くページが2か所でした。
息子はそれがどうも理解できないらしく、無理やり反対側を開こうとしていました。
(ミキサー車さん 40代・ママ 男の子2歳)

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