
声を出して読む楽しさを知るオノマトペ絵本。大人と子どもが読み合うことで、 感情を素直に表現する素晴らしさが楽しくわかる、イタリアの2010年アンデルセン賞受賞絵本。 谷川俊太郎がピリプ語を話すピリプ一家の1日をオノマトペで翻訳。

声に出して読むと楽しい絵本とのことでしたが、擬音語がいっぱいで正直むずかしかったです。
中にはわかるようなわからないような音があったりで・・・
ストーリーもわかるんだけどなんだか微妙でう〜ん・・・。
文字もくねっと曲がってかかれてたり、大きかったり小さかったり、読み方の手助けをしてくれてるような気がするのですが・・・難しいです。
私には苦手でした。 (Yuayaさん 20代・ママ 男の子8歳、女の子5歳)
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