あかちゃんの木 あかちゃんの木
作: ソフィー・ブラッコール 訳: やまぐち ふみお  出版社: 評論社 評論社の特集ページがあります!
「あかちゃんは、どこから来るの?」 子どもの疑問に、しっかりと向き合います。あかちゃん誕生にまつわる絵本。
イカリサンカクさん 30代・ママ

いろいろな表現があった!
このお話は、赤ちゃんが生まれてくる家の…
小学生からの【読みもの】もあります。楽しく読書習慣を。 絵本ナビの「絵本クラブ」がお手伝いします。>>>
マンモスが地球を歩いていたとき
チェックする  
気になった作品はチェックして、マイページであとからゆっくり確認できます。(要サインイン)

マンモスが地球を歩いていたとき

  • 絵本
作: キャロライン・アーノルド
絵: ローリー・ケイプル
訳: 高橋啓一
出版社: 新樹社

本体価格: ¥1,600 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

「マンモスが地球を歩いていたとき」は現在購入できません

  • 利用できる決済方法
  • クレジットカード

  • 代金引換

  • dケータイ払いプラス

  • 後払い

※「dケータイ払いプラス」はスマートフォンからのみご利用いただけます。

この作品が含まれるテーマ

ベストレビュー

マンモスのことがよく分かります。

この絵本は愛知万博の冷凍のマンモス(化石)展に合わせて出版されたようです。
この絵本を読んで驚いたことは、いわゆる私が通常「マンモス」と認識していたものは、30万年前から50万年前にヨーロッパで生息していた「ケナガマンモス」のことで、北アメリカで多く発掘されている「コロンビアマンモス」は、外見はゾウのようで、「ケナガマンモス」に比べると、あまり毛がはえていなかったと考えられることでした。
マンモスと一口に言っても、地球の氷河時代を何万年も生き抜いてきた生き物で、それこそいろいろな種類がいたのだと、改めて知りました。
子供たちにこの絵本を読んでいて、難しい本や図鑑を読まなくても、おおよそのことを知ることができる「絵本」というジャンルに改めて、感動しました。
(てんぐざるさん 30代・ママ 女の子10歳、女の子5歳)

この作品を見た人はこんな作品も見ています

この作品を見た人はこんなグッズを見ています

出版社おすすめ




2016年に発売された絵本で好きな絵本は?

マンモスが地球を歩いていたとき

みんなの声(1人)

絵本の評価(3.5




全ページためしよみ
年齢別絵本セット