ぺんぎんたいそう ぺんぎんたいそう
作: 齋藤 槙  出版社: 福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!
赤ちゃんでも楽しめる「ぺんぎんたいそう」
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脳でわかるサイエンス(1)ことばの冒険
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脳でわかるサイエンス(1)ことばの冒険

  • 絵本
作: 酒井邦嘉
絵: 山田和明
出版社: 明治書院

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本体価格: ¥1,500 +税

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作品情報

  • ちょっとためしよみする

発行日: 2011年11月01日
ISBN: 9784625624179

出版社からの紹介

脳のしくみを知ることで見えてくる身のまわりの世界。科学者が子どものために脳科学の絵本を作りました!
シリーズ1「ことばの冒険」では、ことばの“すごい!”をたくさん紹介しています。脳の中にあることばの木。本当にことばの木は自分の脳にもあるのかな?楽しいことば遊びで確かめてみよう!

脳でわかるサイエンス(1)ことばの冒険

ベストレビュー

言語 人間にしかない  言葉の大切さ

私たち人間は 毎日何気なく言葉を使って生活していますから
当たり前のことなのですが・・・
動物との違いがよく分かります

イヌやネコにも言葉で通じているようですが
実は 動作と結びついた サインのようなものです

人間のように 言葉で 過去や未来 見えないものも言葉で表すことはできないのです
人間だけが言葉を話せるのです
世界中でいろんな言葉が話されていて 分からない言葉がありますが
人間語としては 共通なんですね

しかも 赤ちゃんも生まれつき 言葉を作り出す 力を持っていて
もちろん 親や 周りの人から教えてもらうこともたくさんありますが
脳に「ことばの木」を持っていて いろんな言葉の意味を考えていけるのです
そして 自分だけの 「ことばの木」と大事にして 
他の人と違う 自分らしさをのばしていくことができるのですね

サイエンスの世界  脳のひみつを知ることができる 科学絵本です

皆さんもことばの大切さを 考えると良いと思いました
(にぎりすしさん 60代・その他の方 )

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