貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
【本好きな子になってほしい!】と思うママへ。 絵本を毎月お届けします.。まずはチェック。 >>>
<よりみちパン!セ> いま生きているという冒険
チェックする  
気になった作品はチェックして、マイページであとからゆっくり確認できます。(要サインイン)

<よりみちパン!セ> いま生きているという冒険

  • 児童書
作: 石川直樹
絵: 100%ORANGE/及川賢治
出版社: イースト・プレス イースト・プレスの特集ページがあります!

本体価格: ¥1,400 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

「<よりみちパン!セ> いま生きているという冒険」は現在購入できません

  • 利用できる決済方法
  • クレジットカード

  • 代金引換

  • dケータイ払いプラス

  • 後払い

※「dケータイ払いプラス」はスマートフォンからのみご利用いただけます。

12歳〜 編集部おすすめ

この作品が含まれるシリーズ

出版社からの紹介

旅とは何だ? 経験とは何だ? 世界とは何だ? 生きるとは、何だ?
開高健ノンフィクション賞、土門拳賞ほか連続受賞者であり、世界を素手で旅し、未知のフィールドを歩き続けるたぐいまれな冒険家/写真家みずからが書き下ろす、圧倒的な旅の奇跡。未発表カラー写真多数収録。

ベストレビュー

冒険という選択

子どもたちには、どのような将来設計があるのだろう。
冒険家という選択もその一つに違いない。
危険と隣り合わせの生き方。
しかし、著者の記録する冒険は、決して無謀ではない。
自分の憧れ、どうしても抑えきれない探究のために、著者は、学び、努力し、身体を鍛え、冒険にかける財源を捻出し、あるいは自分に極限のひもじさを課し、とても冒険に対して真摯に取り組んでいる。
これは、単純に夢を語る少年たちには重要な姿だと思う。
だからこそ、今生きていることを誰よりも実感できるのだと思う。
自分の子どもが、自分に生き方に取り組み始めた時、親にできることは見守ること。
時には我慢も必要かもしれない。
いい加減な生き方をして欲しくはない。
けれども、ほどほどが良い。
親は難しい存在だと思った。
(ヒラP21さん 50代・パパ )

この作品を見た人はこんな作品も見ています

この作品を見た人はこんなグッズを見ています

出版社おすすめ

  • かおノート
    かおノート
    作・絵:ツペラ ツペラ(tupera tupera) 出版社:コクヨ コクヨの特集ページがあります!
    オリジナルバッグが当たる!キャンペーン開催中★シリーズ累計100万部突破記念★
  • はりきりみかん
    はりきりみかんの試し読みができます!
    はりきりみかん
    作・絵:じゃんぼ かめ 出版社:国土社 国土社の特集ページがあります!
    いつも元気なはりきり子どもみかん、こたつの中でたいへんなことに・・・!

石川直樹さんのその他の作品

世界のともだち(20) フィリピン 棚田の町のネリ

100%ORANGE/及川賢治さんのその他の作品

<よりみちパン!セ>「キモさ」の解剖室 / <よりみちパン!セ> あのころ、先生がいた。 / <よりみちパン!セ>恋と股間 / <よりみちパン!セ> 生きのびるための犯罪 / <よりみちパン!セ> この世でいちばん大事な「カネ」の話 / <よりみちパン!セ> オンナらしさ入門(笑)



『ドーナツやさんのおてつだい』 もとしたいづみさん、ヨシエさんインタビュー

<よりみちパン!セ> いま生きているという冒険

みんなの声(1人)

絵本の評価(4




全ページためしよみ
年齢別絵本セット