ぬけちゃった ぬけちゃった
作: スティーブ・アントニー 訳: せなあいこ  出版社: 評論社 評論社の特集ページがあります!
「スマホが手放せない」時代の子ども(と大人)へ……。 外の世界には、新しい冒険が待っている!
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<よりみちパン!セ> いま生きているという冒険
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<よりみちパン!セ> いま生きているという冒険

  • 児童書
作: 石川直樹
絵: 100%ORANGE/及川賢治
出版社: イースト・プレス イースト・プレスの特集ページがあります!

本体価格: ¥1,400 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

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出版社からの紹介

旅とは何だ? 経験とは何だ? 世界とは何だ? 生きるとは、何だ?
開高健ノンフィクション賞、土門拳賞ほか連続受賞者であり、世界を素手で旅し、未知のフィールドを歩き続けるたぐいまれな冒険家/写真家みずからが書き下ろす、圧倒的な旅の奇跡。未発表カラー写真多数収録。

ベストレビュー

冒険という選択

子どもたちには、どのような将来設計があるのだろう。
冒険家という選択もその一つに違いない。
危険と隣り合わせの生き方。
しかし、著者の記録する冒険は、決して無謀ではない。
自分の憧れ、どうしても抑えきれない探究のために、著者は、学び、努力し、身体を鍛え、冒険にかける財源を捻出し、あるいは自分に極限のひもじさを課し、とても冒険に対して真摯に取り組んでいる。
これは、単純に夢を語る少年たちには重要な姿だと思う。
だからこそ、今生きていることを誰よりも実感できるのだと思う。
自分の子どもが、自分に生き方に取り組み始めた時、親にできることは見守ること。
時には我慢も必要かもしれない。
いい加減な生き方をして欲しくはない。
けれども、ほどほどが良い。
親は難しい存在だと思った。
(ヒラP21さん 50代・パパ )

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