ねずみくんのクリスマス ねずみくんのクリスマス
作: なかえ よしを 絵: 上野 紀子  出版社: ポプラ社 ポプラ社の特集ページがあります!
小さなクリスマスツリーをわらわれたねみちゃん。でも、ねみちゃんのツリーは、本当は大きなあるもののかざりだったのです。
ラムネ色さん 60代・じいじ・ばあば

みんながねみちゃんに贈ったツリー
ちいさいのから、大きいものまで、クリス…
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  • 絵本
作・絵: ジュディス・カー
訳: 亀井よし子
出版社: ブロンズ新社 ブロンズ新社の特集ページがあります!

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作品情報

発行日: 2011年09月
ISBN: 9784893095190

274×279mm 40P 上製 hard cover

出版社からの紹介

「ヘンリーは今、天国にいるけれど、背中に翼があるの。だから、毎日4時から7時のあいだに戻ってきて、私とふたりでいろんなところへお出かけするの。」 長年つれそった夫を亡くした著者が、喪失の悲しみの中で描いた、切なくもやさしい物語。

ベストレビュー

My

『My Henry』が原題。
このニュアンスも大切にしたいです。
夫を亡くした老婦人のモノローグでストーリーが進みます。
毎日4時から7時の間に亡夫ヘンリーが帰ってきて、一緒に出かけるというのです。
出かける先は、現実と似ているけれど、何もかも心地良い世界。
独特の淡いタッチの絵がぴったりです。
何より、老いから来るぼんやり状況をそのように解釈する視点がすごい、
と思いました。
夫婦の絆がとても伝わってきました。
配偶者を亡くして残された方にそっと教えてあげたい作品でした。
(レイラさん 40代・ママ 男の子18歳、男の子15歳)

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