となりのせきのますだくん となりのせきのますだくん
作・絵: 武田 美穂  出版社: ポプラ社 ポプラ社の特集ページがあります!
わたし、きょう、学校へいけない気がする。だって・・・。となりの席のますだくんが怖くてしかたないみほちゃん。すべての子どもが共感できる作品です。
まあるいさん 30代・ママ

入学前後に
娘が年長の頃に借りてきて読みました。 …
大好きな絵本の可愛いあの子!【絵本キャラクターぬいぐるみ大集合】
さんすうサウルス
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さんすうサウルス

  • 絵本
作: ミッシェル・マーケル
絵: ダグ・クシュマン
訳: はいじま かり
出版社: 福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!

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作品情報

発行日: 2011年10月
ISBN: 9784834026085

ページ数:32 サイズ:29X22cm

出版社からの紹介

さんすうサウルスは数えるのがだいすき。森の中をバリバリ歩きながら、バリバリ問題を解いていく。妹があぶない時にも、さんすうサウルスが大活躍。でも、どうやって?

ベストレビュー

楽しみながら学べる作品

2009年のアメリカの作品。
主人公は、ティラノサウルスの子供。
何と、生まれた時からさんすうが好きという設定です。
作のミッシェル・マーケルが、小学校の教員だった頃に息子達が算数の文章題を嫌うので、恐竜が登場する文章題を作ったところ好評だったので、その経験を元に生まれた作品とのこと。

何と言っても、恐竜が算数をするというアイデアが◎。
これなら、苦手意識なく楽しみながら、学ぶことが出来るはずです。
ちょっと文章題が高度なので、幼稚園児にとっては難しいかも知れませんが、早い時からこうした文章題に接するというのは、貴重な体験だと思います。

出来れば、もう少し難易度を下げた作品があると、良いのではないでしょうか?
意外に、幼稚園児でも、算数の仕組みが理解出来るかも。


(ジュンイチさん 40代・パパ 男の子12歳、男の子6歳)

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