雨ニモマケズ 雨ニモマケズ 雨ニモマケズの試し読みができます!
作: 宮沢 賢治 絵: 柚木 沙弥郎  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
闘病生活のさなかに賢治が書きとめられたその言葉は、 作品として書かれたものではなく、 賢治の「祈り」そのものだった・・・・・・。
りひまるさん 40代・ママ

たくさんの人に
宮沢賢治さんの「雨ニモマケズ」こういっ…
絵本が毎月届く「ワクワク」をぜひお子様に。 絵本ナビの定期購読「絵本クラブ」 お申し込みはこちらから>>>
あとがき
チェックする  
気になった作品はチェックして、マイページであとからゆっくり確認できます。(要サインイン)

あとがき

作・絵: 加藤 久仁生
出版社: 白泉社 白泉社の特集ページがあります!

在庫あり

平日朝8時までの注文で当日発送
※お届け日は翌日以降(詳しくはコチラ

本体価格: ¥1,500 +税

  • 利用できる決済方法
  • クレジットカード

  • 代金引換

  • dケータイ払いプラス

  • 後払い

※「dケータイ払いプラス」はスマートフォンからのみご利用いただけます。

出版社からの紹介

2009年絵本屋さん大賞1位、ベストセラー絵本「つみきのいえ」につづく加藤久仁生(かとうくにお)の新作絵本がついに、発売されました。

「つみきのいえ」を出て、旅を続けた著者が、道々で見つけた物語の種子を、古いノートに書きとめました。なつかしさ、せつなさ、おかしさ。毎日、1話ずつ読んで欲しい、珠玉の短編集絵本です。
本屋さんでお探しになる方は、白い半透明のトレペのカバーに、エンピツ書きの少年を目印に。

「月刊MOE」連載分に加筆、描きおろしを加えました。
白泉社公式サイトはこちら、試し読みもあります。
http://www.hakusensha.co.jp/atogaki/

あとがき

あとがき

ベストレビュー

懐かしい世界へ誘う

エッセイのような、詩集のような。大人が癒される、静かで美しくやさしい絵本でした。様々なちいさな思い出が集まって、懐かしくて不思議な世界へ誘ってくれます。例えば「コーヒー・タイム」というページには、かつて背伸びをして飲んだブラックコーヒーの思い出などが綴られていました。
同じ作者の『つみきのいえ』は子どもも大人も楽しめましたが、こちらはやっぱり大人が楽しむ本かなと思います。
(クッチーナママさん 30代・ママ 女の子7歳、女の子4歳、男の子2歳)

この作品を見た人はこんな作品も見ています

この作品を見た人はこんなグッズを見ています

出版社おすすめ

  • あっぷっぷ
    あっぷっぷ
    作:中川 ひろたか 絵:村上 康成 出版社:ひかりのくに ひかりのくにの特集ページがあります!
    「にらめっこしましょ あっぷっぷ!」「もっかい やって!」と繰り返し遊べるあかちゃん絵本です。

加藤 久仁生さんのその他の作品

ほんとうのじぶん / えきのひ / つみきのいえ 英語版 Once upon a Home upon a Home  / つみきのいえ



いのちはどこへ行く?チェコの美しい風景を旅する葉っぱの物語

あとがき

みんなの声(4人)

絵本の評価(4




全ページためしよみ
年齢別絵本セット