貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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ぼくとせかいのどこかのなにか
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ぼくとせかいのどこかのなにか

作・絵: むとう だいじろう
出版社: 扶桑社

本体価格: ¥1,400 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

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ベストレビュー

「第2回 Be絵本大賞」受賞作!

覚えにくいタイトルが気に入ったようで、娘たちは何度も繰り返しタイトルを唱えて楽しげでした。おかげでようやく見なくてもタイトルが言えるように(笑)

主人公「ぼく」のなにげない日常の行動…そのひとつひとつが、自分以外の人や何かに影響を与えていて繋がっているとしたら?と、ちょっと哲学的な思想を感じるお話です。でも、そう考えると自分がおこす行動には意味があって責任を持たなくてはっ!と思えてきます。

そんな大人の気持ちはさておき、娘たちは色鮮やかで海外チックな絵と「ぼく」の想像を単純に楽しんでいましたよ。
(はなたま*さん 30代・ママ 女の子11歳、女の子9歳)

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