宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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えんまとおっかさん
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えんまとおっかさん

作: 内田 麟太郎
絵: 山本 孝
出版社: 岩崎書店 岩崎書店の特集ページがあります!

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本体価格: ¥1,400 +税

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作品情報

発行日: 2005年07月
ISBN: 9784265069590

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出版社からの紹介

えんまは、おかあさんを恋しがっていました。ある日、おかあさんに似ているようなばあさんが鬼たちに連れられてきます。えんまさんはなんとか助けようとするのですが…

ベストレビュー

おぉっ二枚ある!

見た目は怖そうだけど、お母さんを恋しがる閻魔様を見た途端プッと笑いたくなりました。
いやいや、笑いはこれだけではありません。
閻魔様が思い描いていたお母さんが目の前に!
そのお母さんと言ったら、とんでもないおばあさんで・・・(笑)
地獄に落ちるおばあさんの姿を想像して頭を抱え込む閻魔様の面白い事!
あぁ見えて悪い人(鬼?)ではないんですね。
無事解決したその策は!
「えっ地獄に落とすの!?」ビックリしましたが考えてありますね。
おばあさんの舌が見事なくらいに二枚あって「おぉっ二枚ある!」とまたまた笑っちゃいました。
こんな結末になるなんて・・・。
意外ですが、面白かったです。
(Yuayaさん 20代・ママ 男の子9歳、女の子6歳)

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えんまとおっかさん

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