貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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いちばんのおくすり
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いちばんのおくすり

  • 絵本
作: ジュリー・アイグナー・クラーク
絵: ジャナ・クリスティ
訳: なかがわ ちひろ
出版社: 金の星社 金の星社の特集ページがあります!

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作品情報

発行日: 2011年11月
ISBN: 9784323072098

24.7×24.7cm /32ページ

出版社からの紹介

あなたがいてくれて ほんとうによかった。これまで過ごしてきた日々 これから一緒に過ごす未来 その全てが宝物――
がんになった母親が、子どもとの思い出をふり返りながら、自分の病と向き合っていく。親にとって子どもが、子どもにとって親がいかに大きな存在であり、互いが深い愛情と絆で結ばれているか気づかせてくれる絵本。

ベストレビュー

明るい未来でありますように。

小学1年生の娘が,小学校の図書室にあったこちらの絵本を一人読みしてきました。
我が家の娘はこのお話をどこまで理解できたかはわかりませんが,親子愛を感じる絵本であることはわかっていたらいいなと思います。
心が痛む内容で,本当にこの親子の明るい未来を願わずにはいられません。
(まゆみんみんさん 40代・ママ 女の子7歳)

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