なぞなぞのすきな女の子 なぞなぞのすきな女の子 なぞなぞのすきな女の子の試し読みができます!
作: 松岡 享子 絵: 大社 玲子  出版社: 学研 学研の特集ページがあります!
創刊40年!世代を越えて愛され続ける、不朽の名作です!読み聞かせは4歳から、一人読みは6歳から
おはなばたけちゃん。さん 40代・ママ

すこしハラハラしながら・・
4歳になって再び読んでみました。 以…
【本好きな子になってほしい!】と思うママへ。 絵本を毎月お届けします.。まずはチェック。 >>>
おおきな木のおはなし
チェックする  
気になった作品はチェックして、マイページであとからゆっくり確認できます。(要サインイン)

おおきな木のおはなし

  • 絵本
作・絵: メアリ・ニューウェル・デパルマ
訳: 風木 一人
出版社: ひさかたチャイルド ひさかたチャイルドの特集ページがあります!

在庫あり

平日朝8時までの注文で当日発送
※お届け日は翌日以降(詳しくはコチラ

本体価格: ¥1,500 +税

  • 利用できる決済方法
  • クレジットカード

  • 代金引換

  • dケータイ払いプラス

  • 後払い

※「dケータイ払いプラス」はスマートフォンからのみご利用いただけます。

作品情報

発行日: 2012年03月01日
ISBN: 9784893258830

29×22? 32頁

出版社からの紹介

一本の木を通して命のつながりを描いた翻訳絵本

昔、あるところに大きな木がありました。木は、小鳥やリスたちのおうちであり、虫たちの遊び場でした。
春には花を咲かせ、やがて実がなり、その種がこぼれ落ちてたくさんの若木が育ちました。
長い年月が過ぎ、やがて木は死を迎えます。死んでも木は動物や虫たちのすみかでしたが、
少しずつ朽ちて、土にかえっていきました。
そうしているうちに、いつしか木の子どもや孫たちが育っているのでした。あの大きな木のように…。

命の再生を、詩情をたたえた文章と愛らしいイラストで幼児にもわかりやすく伝える絵本。
今、アメリカで高い評価を受けています。

おおきな木のおはなし

ベストレビュー

そうだったように

『A GRAND OLD TREE』が原題。
独特の世界観で一目置いている、風木一人さんが訳出されているということで、
手に取りました。
なるほど、文章の字体も味わい深く、内容も深いものでした。
おおきな木の姿を丁寧に語った作品です。
おおきな木の一年間、そして、その後。
死んでもなお、子どもたちに続く営み。
コラージュのような絵は軽快で滋味深いです。
生き物たちとの交流も、絵の中で息づいています。
小学生くらいから大人まで、しみじみ感じてほしいです。
(レイラさん 50代・ママ )

この作品を見た人はこんな作品も見ています

この作品を見た人はこんなグッズを見ています

出版社おすすめ


風木 一人さんのその他の作品

ニワトリぐんだん / とりがいるよ / うしのもーさん / ぬいぐるみおとまりかい / ふしぎなトラのトランク / こくばんくまさんつきへいく



しあわせいっぱい赤ちゃん絵本『ばあ〜っ!』石津ちひろさんインタビュー

おおきな木のおはなし

みんなの声(3人)

絵本の評価(4.25




全ページためしよみ
年齢別絵本セット