となりのせきのますだくん となりのせきのますだくん
作・絵: 武田 美穂  出版社: ポプラ社 ポプラ社の特集ページがあります!
わたし、きょう、学校へいけない気がする。だって・・・。となりの席のますだくんが怖くてしかたないみほちゃん。すべての子どもが共感できる作品です。
まあるいさん 30代・ママ

入学前後に
娘が年長の頃に借りてきて読みました。 …
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心の森
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心の森

  • 児童書
作: 小手鞠 るい
装画: 酒井 駒子
出版社: 金の星社 金の星社の特集ページがあります!

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本体価格: ¥1,200 +税

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作品情報

発行日: 2011年12月
ISBN: 9784323063317

【判型】 四六判 【ページ】 142ページ

この作品が含まれるテーマ

出版社からの紹介

アメリカの小学校に転校した少年は、森で不思議な少女に出会う。少女は何も話さないが、森の動物とふれ合いながら、少女の優しさにひかれるようになる。楽しい日々、そして、別れ。少年の成長をみずみずしく描いた物語。

ベストレビュー

小枝と小石のメッセージ

新聞に本の紹介がありぜひ読みたくて図書館で借りてきました
父の転勤で少年「ひびき」はアメリカの小学校に転校する
家の裏庭で出会った不思議な少女「デイジー」の優しさにここが惹かれて行きますが・・・・
最初は妖精か何かのファンタジーなのかなと思っていましたが、しっかりと現実的な物語に、摩訶不思議な動物たちとの出会いが物語に引き込まれていきました
そしてデイジーのひみつ、それはあまりにも悲しい現実でした
お話は少年が大人になってから、少年時代の出来事を振り返って語る・・・という始まり方

ラストにデイジーが残してくれた小枝と小石のメッセージを大人になったひびきが理解するのですが、感動的です

小学校高学年にお勧めです
(風の秋桜さん 40代・その他の方 男の子、男の子)

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心の森

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