宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
0歳の子と読みたい絵本ベストセレクションよりこの3冊をご紹介(1)
ちびくま
チェックする  
気になった作品はチェックして、マイページであとからゆっくり確認できます。(要サインイン)

ちびくま

  • 絵本
作: キャサリン・アリソン
絵: ピアーズ・ハーパー
訳: 栗栖 カイ
出版社: ブロンズ新社 ブロンズ新社の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,600 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

「ちびくま」は現在購入できません

  • 利用できる決済方法
  • クレジットカード

  • 代金引換

  • d払い

  • 後払い

※「d払い」はスマートフォンからのみご利用いただけます。

作品情報

発行日: 2005年10月
ISBN: 9784893093653

この作品が含まれるテーマ

出版社からの紹介

ながい冬がおわり、おひさまがきらきらかがやきはじめると
ちびくまはほらあなをぬけだし、たんけんへと出かけました。
生まれてはじめて見る、真っ白なそとのせかい!
楽しいこと、わくわくすることがいっぱい!
けれど、夢中でたんけんするうちに、
ちびくまは迷子になってしまって……。

主人公のちびくまをはじめ、ページをめくるたびに、
さわるとふわふわする動物がいっぱい!
あたたくて、ほっとする、 冬にぴったりの動物絵本です。

ベストレビュー

ママ大好き〜

「さわって あそべる ふわふわ えほん」
というちょっと他にはない絵本ですよね!
最初は「クマさんだよ!」と言って触らせてあげるだけでも喜ぶとおもいます。

冬眠から目覚めたちびくまは冒険に…。
「かあさんから目の届くところにいるのよ!」
もちろんそんな事はおかまいなし。
そして、まいごに…。
(まいごってなんだろう?今のぼくの事?おなかもすたし、かあさんに会いたいよ。)
途中で出会った、やさしい女の子が犬そりでかあさんの所までつれて行ってくれます。
「やっぱりかあさんがいちばんだぁ!(むぎゅー)」
というお話。

子供も私も最後の場面がお気に入り。
「○○ちゃんはママのこと好き?」と聞くとちびくまと同じように抱きついてくれます。
幸せ!と思う瞬間です。「ちびくま」ありがとう。
(くーへんさん 30代・ママ 女の子1歳)

この作品を見た人はこんな作品も見ています

この作品を見た人はこんなグッズを見ています

出版社おすすめ


キャサリン・アリソンさんのその他の作品

ちびうさぎ / ちびくまのプレゼント / ちびひつじ

栗栖 カイさんのその他の作品

あかちゃんのいちにち / しろくまくんおてがみですよ / プリンセス・リリーのちいさなバレリーナ / ユニコーンと王子さま / ひみつの魔法レッスン / フェリックスの手紙7 世界の子どもに会いにいく



みごたえ満点!船の断面図絵本『ペンギンクルーズ』のはなはるかさんインタビュー

ちびくま

みんなの声(11人)

絵本の評価(4.33

何歳のお子さんに読んだ?




全ページためしよみ
年齢別絵本セット