おにたのぼうし おにたのぼうし
作: あまん きみこ 絵: 岩崎 ちひろ  出版社: ポプラ社 ポプラ社の特集ページがあります!
節分の夜、豆まきの音がしない一けん家にとびこんだおにのおにたは、病気の母を看護する少女に出会います。
miki222さん 30代・ママ

鬼にも色々あるのに
節分の日に鬼がやって来ると聞いて怖がっ…
【2歳のあの子へ】絵本をよみながら、たくさんの会話や発見ができるのが楽しいですね。「2歳向け絵本セット」
きみの町にコウノトリがやってくる
チェックする  
気になった作品はチェックして、マイページであとからゆっくり確認できます。(要サインイン)

きみの町にコウノトリがやってくる

著: キム・ファン
出版社: くもん出版

在庫あり

平日朝8時までの注文で当日発送
※お届け日は翌日以降(詳しくはコチラ

本体価格: ¥1,400 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

  • 利用できる決済方法
  • クレジットカード

  • 代金引換

  • dケータイ払いプラス

  • 後払い

※「dケータイ払いプラス」はスマートフォンからのみご利用いただけます。

作品情報

  • ちょっとためしよみする

発行日: 2012年02月
ISBN: 9784774320465

小学高学年以上

出版社からの紹介

コウノトリが次に訪れるのは、あなたが住むところかもしれない。

1965年に始まった人工飼育から46年、豊岡市でおこなわれてきたコウノトリの野生復帰の取り組みは、コウノトリの飛来地拡大とともに、広く知られるようになりました。

豊岡から飛び立ち、コウノトリが新たに舞い降りた地域では、豊岡と同じようにコウノトリと共生するための試みが始まっています。

この本は、豊岡の取り組みだけでなく、生息地の全国への広がり、ロシア、韓国、中国などとの国際交流による取り組みまでを、コウノトリを取り巻く人間ドラマとして描いた、ノンフィクションです。

日本中で身近にいた巨鳥コウノトリの魅力や、復活・生息地拡大への課題を、さまざまな人の活動を通してていねいに紹介しながら、野生生物と人間が共生できる環境について考えるきっかけを提供します。

この作品を見た人はこんな作品も見ています

この作品を見た人はこんなグッズを見ています

出版社おすすめ

  • パンダ銭湯
    パンダ銭湯
    作・絵:ツペラ ツペラ(tupera tupera) 出版社:絵本館 絵本館の特集ページがあります!
    いま、明かされるパンダのひみつ。

キム・ファンさんのその他の作品

すばこ / きせきの海をうめたてないで! / 紙芝居 とんだとんだ! コウノトリ / サクラ −日本から韓国へ渡ったゾウたちの物語−



『おふくさん』 服部美法さん インタビュー

きみの町にコウノトリがやってくる

みんなの声(0人)

絵本の評価(3

  • 5つ星のうち星5つ 0
  • 5つ星のうち星4つ 0
  • 5つ星のうち星3つ 0
  • 5つ星のうち星2つ 0
  • 5つ星のうち星1つ 0



全ページためしよみ
年齢別絵本セット