モモンガのはいたつやさんとクリスマスのおとしもの モモンガのはいたつやさんとクリスマスのおとしもの モモンガのはいたつやさんとクリスマスのおとしものの試し読みができます!
作・絵: ふくざわ ゆみこ  出版社: 文溪堂 文溪堂の特集ページがあります!
「モモンガのはいたつやさん」最新刊は、クリスマスのお話!
しいら☆さん 50代・その他の方

ほっこり!クリスマス2016にお薦め!
ふくざわさんの絵本大好きな方 多いで…
大好きな絵本の可愛いあの子!【絵本キャラクターぬいぐるみ大集合】
ほうれんとう
チェックする  
気になった作品はチェックして、マイページであとからゆっくり確認できます。(要サインイン)

ほうれんとう

訳: 泉 京鹿
出版社: 中国出版トーハン

在庫あり

平日朝8時までの注文で当日発送
※お届け日は翌日以降(詳しくはコチラ

本体価格: ¥1,380 +税

  • 利用できる決済方法
  • クレジットカード

  • 代金引換

  • dケータイ払いプラス

  • 後払い

※「dケータイ払いプラス」はスマートフォンからのみご利用いただけます。

ベストレビュー

この絵は誰が描いたのでしょうか?

中国の昔話シリーズから出されている1冊です。
タイトルはものすごく中国的ですが、イラストは今どきの日本のイラストレーターっぽいんです。
でも本には誰が挿絵を付けたか書いていないんですよ〜。いったいどんな方が描いたのでしょうか?気になります。
(パソコンで描いてそうな感じ)

さて、お話ですが、中国の昔話なので、ものすごく『昔話』だなって思える“ありえない〜っ”とツッコミを言いたくなるシーンが満載で、神さまや仙人もすごく気軽に登場してきます。
「ほうれんとう」も取り返さなければならないほど重要なものか?
むしろ『三聖母』を取り戻すことの方が重大だよね〜と、ひとり本に向かってぶつぶつ言ってしまいました。
この話あんまりすごい展開が面白くて、つい上の子に話してみました。
上の子は「なんの、この神さまたちって、いったいなんなの!?」と、ウケていました。

そういえばこの絵本、聞きなれない出版社(日本のトーハンの中国支店でしょうか?)だし、中の絵本の紙も日本の絵本にはあまり見られないつるつるした材質のものを使用されていましたのが、気になりました。
この出版社の中国の昔話シリーズはまだほかにもいくつか出ているようなので、今度いろいろ読んでみたいと思っています。
(てんぐざるさん 40代・ママ 女の子16歳、女の子11歳)

この作品を見た人はこんな作品も見ています

この作品を見た人はこんなグッズを見ています

出版社おすすめ




お気に入りのくだものはどれ?

ほうれんとう

みんなの声(1人)

絵本の評価(4




全ページためしよみ
年齢別絵本セット