くらやみのゾウ ―ペルシャのふるい詩から― くらやみのゾウ ―ペルシャのふるい詩から―
再話: ミナ・ジャバアービン 絵: ユージン・イェルチン 訳: 山口 文生  出版社: 評論社 評論社の特集ページがあります!
「群盲象を評す」としても知られる物語。3世紀の世界的なペルシャ詩人、ルーミーの詩をもとにしたお話です。
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フランダースの犬
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フランダースの犬

原作: ルイーズ・ド・ラ・ラメー
出版社: 主婦の友社

本体価格: ¥880 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

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作品情報

発行日: 2012年02月27日
ISBN: 9784072801239

B6判 128ページ

出版社からの紹介

母から子へと伝えたい感動の名作が、はじめてアニメコミックスになりました!/世界名作劇場のあの名場面、あの名ゼリフ、あのアニメーション画像がたっぷり味わえるので、子どものころに夢中になった大人世代にとっても、格別な宝物の1冊としておすすめです。/パトラッシュ、とうとうぼくは見たんだ。ルーベンスの二枚の絵を…。/ベルギーのアントワープ近くの小さな村。心やさしい少年ネロは、画家になることを夢見ながら、おじいさんと愛犬パトラッシュ、そして幼なじみのアロアや友だちに囲まれて、貧しいながらも幸せな日々を送っていました。ところが、そんなネロに次々と不幸がおそいかかります。おじいさんの死、風車小屋への放火のうたがい、絵画コンクールの落選。そしてクリスマスの夜、すべてを失ったネロがたどりついた場所は、あこがれ続けていたルーベンスの絵がある大聖堂だったのです……。

ベストレビュー

やっぱり,これ!

「フランダースの犬」といったら,子供の頃にやっていたテレビアニメ世界名作劇場のこのイラストが思いつく私にとっては,やっぱり「フランダースの犬」といったらこれ!なんですよね。
実は世界名作劇場では若干年代がずれていて実際には見ていないのですが,最終回シーンはよく流れていたのでこのイラストの印象が強くて。
今は大人になった昔子供だった人たちにも嬉しい「フランダースの犬」に思います。
(まゆみんみんさん 40代・ママ 女の子7歳)

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