貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
絵本選びに迷いのあるママへ 定期購読サービス「絵本クラブ」 がお手伝いします。 詳しくはこちら>>>
となりの花さかじじい
チェックする  
気になった作品はチェックして、マイページであとからゆっくり確認できます。(要サインイン)

となりの花さかじじい

  • 絵本
作: 馬場 のぼる
出版社: こぐま社 こぐま社の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,500 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

「となりの花さかじじい」は現在購入できません

  • 利用できる決済方法
  • クレジットカード

  • 代金引換

  • d払い

  • 後払い

※「d払い」はスマートフォンからのみご利用いただけます。

作品情報

発行日: 1977年12月
ISBN: 9784772100564

5歳から
44ページ 26×19cm

出版社からの紹介

一見、普通の昔話と思いきや、いじわる爺から見た「となりの花さか爺」の話。作者ならではの視点を感じる再話が面白く、隣を羨む人間のおかしさや悲哀が漂います。スタンダードのものと比べてお楽しみください。

ベストレビュー

もっ、・・・の中からぁ!?

はなさかじいさんの隣人・・・。つまり‘いじわるじいさん’側から見たはなさかじいさんです。
このタイトルを見たとき、悪を正当化したストーリーなのかな?と思いましたが、そこはさすが、馬場とおるさん!善悪の教訓は崩さず、ちゃんと‘いじわるじいさん’側の目線で描かれています。
一番ビックリしたのは、犬がやってきた場面ですね〜。こんなのアリ〜?(笑)
初めての『はなさかじいさん』としては、オススメしがたいですが、なかなか面白いです。原作を知った上でサイドストーリーとして、楽しんで欲しい作品です!
(しゅうくりぃむさん 40代・ママ 女の子5歳)

この作品を見た人はこんな作品も見ています

この作品を見た人はこんなグッズを見ています

出版社おすすめ


馬場 のぼるさんのその他の作品

馬場のぼる ねこと漫画と故郷と / くまのまあすけ / まあすけのぼうし / たらふくまんま / 復刻版 絵巻えほん 大型 11ぴきのねこ マラソン大会 / 馬場のぼる こどもまんが集



フリフリえほん たかいよしかずさん&編集者・清水剛さん インタビュー

となりの花さかじじい

みんなの声(6人)

絵本の評価(3.86

何歳のお子さんに読んだ?

  • 0歳 0
  • 1歳 0
  • 2歳 0
  • 3歳 0
  • 4歳 0
  • 5歳 3
  • 6歳 0
  • 7歳 0
  • 8歳 0
  • 9歳 0
  • 10歳 0
  • 11歳 0
  • 12歳〜 0
  • 大人 3



全ページためしよみ
年齢別絵本セット