サンタクロースのはるやすみ サンタクロースのはるやすみ サンタクロースのはるやすみの試し読みができます!
文・絵: ロジャー・デュボアザン 訳: 小宮 由  出版社: 大日本図書 大日本図書の特集ページがあります!
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  • 絵本
作・絵: みやにし たつや
出版社: 鈴木出版 鈴木出版の特集ページがあります!

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作品情報

発行日: 2012年03月
ISBN: 9784790252368

2〜3歳児
縦22.0×横21.0cm
(表紙縦22.6×横21.3cm)
上製 28ページ

この作品が含まれるシリーズ

出版社からの紹介

二つ以上の呼び名を持っているモノは結構多いです。
この絵本のなかでとりあげたのは、比較的世の中に普及して、市民権を得ていると思われるモノたちですが、
幼児語や方言、外来語をふくめるとおびただしい数になるでしょう。
そしてその呼び方は人によって違うこともあります。また、呼び名の生まれる過程も時々おもしろいものがあります。
「とんかち」などは、擬声語からきているという話で、なんとなくほほえまく感じます。
どういう呼び方にしても、人がおのおのに応じて、より呼びやすい親しみをこめた呼び名が生まれてきたというわけで、
モノに対する人々の温かい想いが感じられます。この絵本はそんな「想い」が詰まった絵本なのです。

ベストレビュー

二通り

このお話は一つの物で二通りの読み方ががあるものを紹介してある絵本でした。子供は二通りあるって知らないものも多かったらしく、「へぇ〜、そうなんだ〜!」って言いながら楽しそうに読んでいました。そして何で二通りあるのか聞かれて困ってしまいました・・・・。
(イカリサンカクさん 30代・ママ 男の子7歳)

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