宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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もくようびはどこへいくの?
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もくようびはどこへいくの?

作: ジャニーン・ブライアン
絵: スティーブン・マイケル・キング
訳: すえよし あきこ
出版社: 主婦の友社

本体価格: ¥1,300 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

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作品情報

発行日: 2005年11月
ISBN: 9784072368084

おとなと読むなら:2才から
ひとりで読むなら:小学生から

出版社からの紹介

今日は木曜日。スプーの誕生日。一年でいちばん特別な日。
この木曜日がずっと終わらなかったら、どんなにいいだろう。
でも、夜のあいだに、木曜日はどこかにいってしまうんだ。
木曜日がいってしまう前に、「ありがとう」をいいたい!
そうして、スプーの木曜日さがしがはじまった……。
今日という日はどこにいってしまうんだろう?
――子どもならだれでもふしぎに思う、なんとも素朴でかわいらしい疑問が、子どもの視点からユーモラスに描かれています。
オーストラリア児童図書賞受賞を受賞した、定評のある一冊。
星のきれいな冬の夜に読んでほしい一冊です。

ベストレビュー

お誕生日にぜひ

とっても楽しいお誕生日だった木曜日。
でももうすぐ真夜中。木曜日はどこかへ行ってしまう。
その前に木曜日にさよならが言いたいな。。。という主人公の思いつきがとっても可愛いお話です。
青を基調とした絵もとっても素敵です。

ちょうど息子が4歳の誕生日を迎える前に読んだのですが、読み終わったあとさっそく、「ぼくのお誕生日は何曜日かな?」ってカレンダーを見ていました。
お誕生日の近づいたお子さんに、ぜひどうぞ。
(あんれいさん 30代・ママ 男の子4歳)

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